大阪大学などの共同事業体が、牛の培養肉の試験生産を来年1月にも開始すると発表。「本物に近い形状」を再現できる生産ラインは世界初という。
食品衛生管理の国際手法「HACCP」に沿った生産ラインを新設し、2030年度の商業化を目指す。想定価格は100gあたり4500円程度からのスタートとみられる。
牛の飼育には大量の水や餌が必要で環境負荷が大きく、げっぷに含まれるメタンも問題視される中、培養肉への期待が高まっているという。
ニュー速+では「ディストピアの味がしそう」「AIの次はこれか」と、SFネタと安全性への懸念が入り乱れる大盛り上がりに。
🥩 PART1:衝撃の第一声「AIの次はこれか」
大豆と鶏肉でいいだろ
デストピアが近づいてくる
🎬 PART2:SF・ディストピアネタで大盛り上がり
ソイレント・グリーンの発売マダー
楳図かずおの 14歳 クル━━━━(゚∀゚)━━━━!!
>1
AKIRAの人工サンマもよろしく
施設はチキン・ジョージが管理している
※培養肉の話がいつの間にか80年代SFオタクの知識披露大会になってて草。詳しすぎるw
💰 PART3:価格・格差ネタで論争
お金持ちは牛肉
貧乏人は培養肉
100g4500円想定
で、コストはどうなん
貧乏人は合成肉
金持ちだけが本物の肉を食える
ディストピア小説の世界にまた近づいた
🧬 PART4:安全性への懸念「がん細胞では?」
培養肉って癌細胞じゃねーの?w
肉の培養は癌化の可能性のあるipsじゃないんだと
既に筋肉になったものを培養しているから癌化しないとかジェミニに言われた
変なウイルス出たりしないだろうな・・・
※「がん細胞では」という指摘、言われてみると否定しづらいのが怖いところ。安全性の説明はもっと丁寧にしてほしいところだ。
🌱 PART5:ヴィーガンも巻き込む論争に
ヴィーガンでも食べられるのか
もうイライラしないで済むな
>>29
培養肉があるのにわざわざ動物の死体食うなって更にイライラするぞ
欧米の意識高い系向けやろ
これならヴィーガンも食えるし
動物を殺したわけじゃないからな
📝 まとめ:培養肉、世界初の生産ラインは吉と出るか
来年1月の試験生産開始が発表された牛の培養肉。ニュー速+ではSFネタでの盛り上がりと安全性・価格への懸念が同時進行する、いかにも科学ニュースらしい展開になった。
- 🥇 想定価格は100g4500円から
└ 商業化目標は2030年度、価格がどこまで下がるかが焦点 - 🥈 「ディストピア」「ソイレント・グリーン」ネタが大量発生
└ SF好きの知識披露大会と化した - 🥉 安全性への懸念も根強い
└ 「がん細胞と同じでは」という声に一定の説得力
本物そっくりの形状を再現する技術は世界初とのこと。皆さんは培養肉、食べてみたいと思うだろうか。
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