ドジャース大谷翔平選手が、対戦成績で大きく劣勢だった元巨人・菅野智之投手(現MLB)からまたもホームランを打ちました。スレではこの異常な相性の良さと、菅野の投球を茶化する「菅野クリニック」「互助会」といったネタが飛び交います。
対戦成績は16打数12安打4本塁打。ネットでは「八百長では」という冗談まで飛び出すほどです。
大谷の天才性と菅野の投球の甘さが、完璧に対比される一戦となりました。
🎯 PART 1:菅野クリニック、今日も開講
菅野クリニックwwwwwwwwwwwwwwwww 菅野「大谷にMVP取らせたい」 サンキューやで
ホームランシーン:
※「クリニック」は投手が被打者に教えてるようなホームラン連発の茶化し。球がど真ん中では打たれるのも当然です。
🎯 PART 2:互助会説が浮上
互助会って菅野側は助けられてるのか?
菅野にメリットなくて草
※「互助会」は片方向という皮肉ネタ。大谷は菅野から安打を「助けて」もらい、菅野は大谷に…何も得るものなし。ハハハ。
🎯 PART 3:対菅野成績がやばい
大谷 対菅野成績
16打数12安打4本塁打 OPS2.452
MLB成績11打数 7安打、4本塁打、1三振。メジャー移籍後も相性の良さは変わらず、本日を含め4本のアーチを記録。NPB時代成績は2打数 2安打、1四球。公式戦3回対戦し大谷選手が全て出塁
※打率75%。打点の半分以上がホームラン。これはもうボナンザです。投手の悪夢。
🎯 PART 4:八百長説まで飛び出す
八百長やんこんなん
11打数7安打3本塁打はさすがに🦆
※さすがに八百長ではありませんが、「この相手ならずっと打てる」という絶対的相性の良さ。大谷の才能と菅野の投球の差が完璧に出ています。
🎯 PART 5:ERA4.78で収束か
ERA.4.78 xFIP4.80 無事収束したな
※「収束」はバラツキが「本当の実力に落ち着いた」という野球ネタ。ERA4.78は相応、という皮肉です。
🎯 PART 6:技術論から見える差
大谷はクソボール振るからゾーンぎりぎりはど真ん中なんよ
やっぱキレがなきゃビタビタでも打たれるんやな 桑田嘘つきやん
※大谷の凄さは「下手な球も形にできる」という打者としての本質。菅野にとっては地獄ですね。
📝 まとめ:菅野クリニック、本日も満員営業
大谷翔平の対菅野成績は、スポーツの歴史に残るレベルの相性の良さです。OPS2.452という数字は、投手・打者の力の差を完璧に物語っています。
ドジャースのスケジュールに菅野が毎試合登板したら、大谷のWARはいくつまで跳ね上がるのか——野球ファンの夢のような疑問です。(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント
ロッキーズの監督がアホやろ