📌 概要:巨人OBの上原浩治氏が生放送番組で、名球会入りの基準となるセーブ数を「250から300、350に引き上げるべき」と提言。
タイミングが益田直也投手の名球会入り確実のニュース直後だったため、「益田を下に見ている」「タイミング悪すぎ」という批判がスレで炸裂。
スレでは「晩節汚しまくりの老害」「性格が悪い」という強い批判が目立つ一方で、データ面から「先発の200勝とリリーフの250セーブでは希少性が違う」という擁護派の反論も一定数あり、賛否が分かれる展開に。
画像も添付され、スレでは「まーじでフルボッコにされてる」と発言直後の反響ぶりが伝えられている(´・ω・`)
📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】リアルミュートさん、名球会におけるセーブ数の基準を引き上げよう(250S→300S)と提言したところまじで大炎上」
🎯 PART 1:上原浩治氏の発言内容
「200勝ってすごく難しいと言われているじゃないですか。それに比べて250(セーブ)っていう数字がどうなのかなというのは議論されている。実際に僕も抑えを経験していますけれども、ちょっと300とか350に(基準を)上げてもいいんじゃないかなと思いますね」
※益田へは「これはあっぱれをお願いします」と敬意も示していた模様だが、その直後にこの発言を展開。
🎯 PART 2:「タイミング最悪」の批判
わざわざ生放送のあの場で言わなければいけないことか?という批判も
特例で名球会に入ったやつがちゃんと基準満たしたやつに文句言うのマジで狂ってるやろ。益田のこと心底舐めてるのが伝わってくる
🎯 PART 3:「性格・嫉妬」論が飛び出す
ホンマ晩節汚しまくりの老害で草生える
上原は嫉妬とか見下してるとか性格悪いよりも常に自分が一番でチヤホヤされたい人間なんよ。だから他人が褒め称えられるとつい余計な一言を言いたくなる
※筆者ツッコミ:スレでは人格面への批判も目立つが、上原氏はこれまでも解説者として率直な発言で話題を集めてきた人物。今回も「持論」の範囲と捉える向きもある。
🎯 PART 4:「データ面では一理ある」という擁護派の反論
実際200勝と250Sはどう考えてもおかしいやろ。年間20勝で超一流なのにセーブなら40や50余裕なんだぞ
※先発で20勝するのは非常に難しいが、クローザーは1年で40〜50セーブ獲得も珍しくないという統計的観点。この指摘は一定の説得力がある。
アンタッチャブルレコードとか言われてるけど単に昔はホールド自体がなかったからってだけで実質100勝100S100Hは他にもおるんやろ?
🎯 PART 5:名球会基準の根本議論へ
ホールドも名球会入りの基準に加えていただけないですかね
📝 まとめ:賛否分かれる「提言」の行方
上原浩治氏の発言は「タイミングの悪さ・益田への敬意不足」という感情的批判と「先発と抑えの希少性比較は妥当」というデータ的反論の両論を招いた。
ただし冷静に見ると、上原氏が指摘した「200勝と250セーブの基準差」は実績データ上で議論する価値がある一方で、「益田の栄誉を素直に祝わず、その直後に基準異論を述べる」というタイミングが、スレ民からの強い反感を呼んでいるというのが構図。あなたは「300セーブ基準」、妥当だと思う?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント