2026年8月8日、NGT48劇場で佐藤広花(ひろかっぴ)の生誕祭公演「シアターの女神」が開催。1年4ヶ月ぶりの新シングル発表直後という最高のタイミングでの生誕祭…のはずが、本スレの実況は思わぬ方向へw
主役のひろかっぴがMCで「安定の滑り芸」を披露し会場を静まり返らせる一方、生誕には関係ないはずの北澤百音(もねね)の天然トークが大爆発。スレ民の視線は完全にもねねへw
さらに終盤、磯崎菜々(いそまる)が選抜落ちの悔しさを口上に込めて涙腺崩壊——笑いと感動が渋滞した、実にNGTらしい生誕祭になった。
実況スレはこちら → NGT48★1538 本スレ/新曲情報 → Billboard JAPAN(12thシングル10/28発売)
PART1:主役ひろかっぴ、自分の生誕祭で会場を凍結させるwww
まずスレ民が身構えたのが主役のMC。ひろかっぴは「面白いことを言おうとして逆に静まり返らせる」のが名物で、この日も期待を裏切らなかったw
※ 開演前から「安心して滑ってくださーい」の激励が飛ぶ主役w しかもチケット完売という謎の集客力。滑り芸そのものがコンテンツとして完成しているのが強い。
PART2:「狙いすぎてダダ滑り」→天然トリオとの決定的な違いを分析されるw
スレ民のひろかっぴ評はやたら鋭い。「昔は論理的に喋れていた」という擁護から、「狙いにいって結果スベる」という手厳しい分析まで、愛のある解剖が続くw
※ 「天然」と「狙い」は紙一重で、狙った瞬間に笑いが逃げる——お笑い評論家かw でもこれだけ真剣に分析されるあたり、ちゃんと愛されてる証拠なんだよな。
PART3:主役をよそに、もねねの天然が大爆発→全部持っていくwww
そして事件が起きる。生誕の主役はひろかっぴのはずなのに、北澤百音(もねね)の天然トークが火を噴き、スレの実況が完全にもねね一色にw
※ もねねの「あたまが真っ青」を即パクってドヤ顔で滑るひろかっぴwww PART2の分析がその場で実証されてしまった。天然は無敵、狙いは事故——生誕祭の主役が自分の生誕祭で証拠を残していくスタイル。
PART4:終盤、いそまるの代読口上で涙腺崩壊→「卒業しなさそうで良かった」
笑い一色だったスレの空気を一変させたのが、選抜落ちしたばかりの磯崎菜々(いそまる)。代読かと思いきや本人が悔しさを込めた口上を読み上げ、スレ民がもらい泣きw
※ 選抜落ちの悔しさを笑いに逃げず正面から言葉にしたいそまる、強い。生誕祭の主役の座はもねねに持っていかれ、涙腺はいそまるに持っていかれ、ひろかっぴは…滑り芸を全うしたw
PART5:それでも締めは前向き→新センター北村優羽と若手に期待の声
ドタバタの生誕祭だったが、スレの着地は前向き。新曲で北村優羽(ゆぱぱ)が単独センターに決まったことで、4期以降の若手にも希望が見えてきたという声が並んだ。
※ 滑ろうが天然だろうが、結局「いてくれてありがとう」で終わるのがこの板の良いところw 世代交代のセンターと躍進する若手、生誕祭のカオスの裏でちゃんと未来の話をしている。
【まとめ】主役が滑り、天然が全部持っていき、選抜落ちが涙を誘う——笑いと感動が一晩に全部乗ったNGTの生誕祭。ひろかっぴの「狙って滑る」もねねの「狙わず爆発」、この対比こそ本スレ最大のエンタメだw
選抜に入れなくても、生誕で滑っても、それぞれのキャラでちゃんと愛されているのがこのグループの強み。世代交代のセンター北村優羽が、この賑やかな面々をどこまで引っ張れるか楽しみだ。
あなたの推しは「狙う」タイプ?それとも「天然」タイプ?
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