【悲報】立浪和義、放出した阿部を絶賛→「どの面さげて」と総ツッコミwww

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✨ 中日ドラゴンズの前監督・立浪和義さん(56)が TV 番組で、阿部寿樹選手について「勝負強さは神がかっている」と絶賛。「マスター」として期待が高まるというコメント。

🤔 ただし ネット上は異なる反応。「その選手、あんた監督時代に楽天へトレードで放出したんじゃん」という違和感が広がる。

📊 立浪の監督成績は3年連続最下位(666)。どうやってこの数字を記録したのか、ファンからも「狙ってもできない」と呆れられる。

🎭 それでも解説に呼ばれ続ける立浪。ファンは「監督采配と選手目利きは別」という複雑な心情で見守っている。

📌 出典:エッヂ掲示板「立浪和義の隻眼、さすがだった」

🎯 PART 1:「神がかっている」はずの選手を……

ニュース引用Yahoo!ニュース

「中日前監督の立浪和義さん(56)が中京テレビ『あさドレ♪』に生出演。阿部選手の勝負強さは神がかっている。『マスター』として期待が高まると絶賛。『Aクラスに行くのは現実的?』には『十分チャンスはある』と即答。」

※ テレビ出演での実際のコメント。ただファンからは「その選手、あんたが放出したんですが……」という違和感。以下、ツッコミの嵐

🤔 PART 2:「どの面さげて」ツッコミが止まらない

「どの面さげて解説してんだこの無能」

「選手を見る目S 指導力B 采配力F」

「こんな選手を楽天に出した見る目ないやつ誰なんやろな」

※ 「選手を見抜く力は S ランク、だけど采配は F」という評価に集約される。放出した選手を後から褒めるのは、かつての見立ての誤りを認めているようなもの。

📍 PART 3:「隻眼」言語論争で場が沈静化

「せき‐がん【隻眼】1 一つの目。片目。2 ものを見抜く眼識。すぐれた識見。また、独自の見識。一隻眼。 隻眼であってるんだが😅」

一瞬、スレのテーマから脱線して「隻眼の言語学的正当性」をめぐる論争へ。実は正しい使い方だったという指摘に、場が落ち着く……のもつかの間。

🎲 PART 4:「666(連続最下位)」という伝説的な数字

「京田やられて666達成」

「ゲーム差0 0.5 0.5で全部最下位取るとか狙ってもできないよな 笑いの神が降臨しとるわ」

※ 立浪が中日監督を務めた3年間、毎年最下位を記録。その達成方法が「ほぼ同じゲーム差で、毎年最下位」という奇跡的な一貫性。これは「わざと狙ってもできない」レベルのシンクロニシティとしてネタ化。

⚾ PART 5:「あんたが放出したやつ、今こんなに打つんだけど……」

「阿部寿樹 得点圏打率.450wwwwwww こいつを追放した監督だれよw」

「打つ方はなんと貸します→返してもらいました」

立浪は在任中「打つ方は何とかします」と豪語し、打撃練習に注力したが、その矢先に阿部をトレード放出。現在の阿部は得点圏で.450という驚異的な成績を残している。「貸す→返す」という流れの中で、本人は別件でも……という複雑な経歴。

🎭 PART 6:「それでも解説に呼ばれるのはなぜか」

「冷静に考えると3年連続最下位で監督クビになった奴がそれでもなお解説に呼ばれるってすごいよな」

「中日新聞:『スタメンで使えば打つ方も頼もしいし守備力は今いる選手の中で一番ある』。フロント・布陣整備の実力と采配・投手起用の運用面を分けて評価する業界内の見方も存在する」

※ つまり立浪のスペック:(1)選手選別眼は高い (2)采配・統率力は別問題、という図式。「監督としては呼べないけど解説なら」という業界内の使い分けが実は合理的。

📌 まとめ:「神がかっている」なのはどっち?

🎯 立浪和義さんは「選手を見抜く眼は本物」ですが「監督として勝つ采配は別」という野球界のジレンマを象徴する人物。自分が手放した選手を後から「神がかっている」と評価するのは、監督時代の見立ての誤りを、今になって解説で認めているようなものです。

ファンからは「愛のあるイジり」として「3年で666を達成した執念」「狙ってもできない一貫性」に敬意を払いつつ、毎回のテレビ出演で「どの面さげて」とツッコミが止まらない。それでも中日ファンは複雑な心情で立浪を見守り、新体制での反撃を応援する――実に人間的な野球ファン文化です。

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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