昨夜、政府・日銀と見られる為替介入でドル円が急落。わずか十数時間で急反発し、その効果が一瞬で消滅——スレ民から「意味がない」「リバが早すぎる」という呆れ声が続出しました。
162.7円 → 157.8円 → 160.6円という動き。数字がすべてを物語っています。(´・ω・`)
🎯 PART 1:「どういうこと?おかしくない?」
いくらなんでもリバが早すぎるやろ
まじどうすればええんやこれ
※ スレ立てからわずか数分でこの空気。介入の余韻に浸る間もなく、住民は早くも次の急変を察知していた。
🎯 PART 2:介入の真実——数字が語る現実
ただ介入しただけなんだからそりゃ戻るやろ 日本円に対する信頼、価値が高まったわけではない
介入前 162.7円(昨晩22時台)
介入後 157.8円(昨晩23時台)
現在 160.6円
※ 介入で約5円戻したが、現在は元値の160円台に逆戻り。わずか十数時間で効果が消滅したことが数字で一目瞭然だ。
もう5円程度の介入なんて織り込み済みやろ ただのボーナスゲームになっとる
🎯 PART 3:「介入したのに利上げ?」——スレ民のシニカル分析
🇪🇺「なんで介入したのに利上げはしないんですか?」
投機民への給付金や
あの、介入は二発までで三発目は実質無理って聞いたんですけど大丈夫そうですか
🎯 PART 4:「円弱」という言葉を流行らせたい
円安じゃなくて円弱なのよ 円弱って言葉もっと流行れ
エーーーーーーーーーン(ゴミ通貨)
※ 「円弱」、地味に的確すぎて草。定着したら流行語大賞ノミネートも夢じゃない。
🎯 PART 5:高橋洋一の必勝技——どっちの相場でも自信満々
🎯 PART 6:結局、円の価値を上げるには
介入でも相場が戻る=円の評価は過小のままだった だからな… 円の価値を上げるなら経済再建や外交による緊張緩和しかない
お盆明けには165円突破してそう
📝 まとめ:介入は「時間稼ぎ」に過ぎない
政府・日銀の為替介入は、市場に対して「介入する姿勢」を見せるもの。しかし根本的な円の価値(経済成長、金利、地政学リスク)が改善されない限り、相場は長続きしない。162.7円から157.8円まで下げても、十数時間で160円台に逆戻り——それが市場の本当の評価だ。お盆明けに165円突破という予想も飛び出す中、次の介入があるとしたら何円で発動するだろうか?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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