ドル円が157円台へ急騰。財務省による為替介入が実行されたが、市場はこの官製相場を受け入れず。
エッヂ掲示板では、介入の有効性・頻度・そもそもの意味について白熱した議論が展開。国民の税金で支えられる外為特会に対する疑問も相次ぎました。
📌 出典:エッヂ掲示板「【速報】ドル円157円へ」
🎯 PART 1:緊急速報 —— 157円への衝撃
お前ら為替今すぐ見ろ
うおおおおおおおおおおおお
おい起きろ
※ドル円は夜間取引で157円台半ばまで上昇。トレンドワードとして「為替介入」が検索トップに。
🎯 PART 2:介入の事実確認
また介入かよ
アメリカ様が介入なさった
財務省お墨付きやで
三村財務官も「回数制約するルールないと認識」と明言。日経新聞報道。
※財務省が介入の「自由度」を公式確認。市場への強いメッセージのはずだったが…
🎯 PART 3:頻度と規模への疑問
なあ介入ってこんな頻繁にやるモンだったか?高市になってから何兆円使ってるんや
一応外貨準備全部捨てれば後15回同規模の介入はできる。アメリカは死ぬ。
この介入で高橋洋一が「減税しても円安にならないじゃないですか」とか言い出しそう
※高市首相の政策パッケージと介入のズレに言及。実行側の減税と相場の不一致が問題視され始めました。
🎯 PART 4:介入の有効性論争
バレバレの介入てなにか意味あんの?撒いたエサだけ食われて終わりやろ
介入って意味なくね?みんな上がると思ってるから
円自体が死んでるのに介入して意味あんの?死体に輸血してるようなもんやん
※市場の期待値と実施の現実のギャップが指摘される。テクニカル的な信号性も疑問視。
🎯 PART 5:政策への直撃
今の政策でここまで円安進んでるのに介入したところでまた売られて終わりやろ
なんか高市になってから円安債券安が加速したよな。石破の時は1ドル147円とかで長期金利も1.5%くらいやった記憶ある
※前首相との金融相場の差が明言される。政策転換と為替トレンドの連動性に議論が広がっています。
🎯 PART 6:被害層の悲鳴
NISA民が大量に死んじゃうかもな
ワイのオルカンの含み益返して😭
オルカンのお金返して!!!😭😭
※円安に連動した積立投資商品(オルカン等)の含み損拡大が悲鳴に。一般家庭のポートフォリオへの影響も。
🎯 PART 7:外為特会の底力
そそ。アメリカの属国だの散々言われたけど保有残高: 1兆1431億ドル(約178兆円)はガチで強すぎる
もともと外為特会は税金で外貨得てるんだからそれを国民に還元することは当たり前だろ😡 外為特会は既得権益、ぶっ壊せ
※実は日本の外貨準備は世界2位の規模。税金の運用益に対する国民への還元論が噴出。(゚∀゚)
📝 まとめ:官製相場 vs. 市場の実相
ドル円157円への急騰と財務省の為替介入。官製相場の実行には成功したが、市場はそれを織り込み済み。政策と相場の矛盾、被害層(NISA・オルカン民)の訴え、そして外為特会の強さと国民還元論へと議論は拡大。介入を繰り返す限界と抜本的な政策転換を求める声が、今週のエッヂ民の共通認識となりました。(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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