コロコロコミックが掲載したポケモンアフレコ現場のインタビュー企画が話題に。声優陣が「楽しい雰囲気」と語っているのだが、ネット住民からは「ホント?」「懐かしい思い出だな」といった懐疑的・懐古的な反応が殺到。(´・ω・`)
登場するのはピカチュウ役の松本梨香、コジロウ役の三木眞一郎をはじめとしたロケット団メンバー。1990年代の黄金期を支えた声優陣の「当時の雰囲気」についてのエッヂ民の反応が、本当に興味深いwww
特に「不仲定期」「当時は、ね」といった返しが連打されるあたり、懐かしくも複雑な感情が伝わってくる。声優の人間関係、昔と今のギャップについて、ネッターたちが語り始めた。
🎯 PART 1:コロコロ掲載のアフレコ現場写真に期待と懐疑が交錯
※筆者ツッコミ:シンプルな肯定から始まる。写真がいい感じに見えるんだろうね。
🎯 PART 2:「不仲定期」「当時は、ね」-懐疑的な返しが殺到
※筆者ツッコミ:この2つの返しでほぼ全てが言い尽くされてる感。コロコロの企画意図は「現場は楽しい」だったのに、ネッターたちは「で、それ今も?」という質問を投げかけている。ポケモン声優の人間関係話は、常にこういう過去と現在のギャップが伴うwww
🎯 PART 3:三木眞一郎(コジロウ役)への注目と松本梨香への高評価
コジロウってこんなイケイケのおっさんなんか
松本梨香はなんか嫌いになれんわ闇バクラの演技めちゃくちゃカッコいいし
※筆者ツッコミ:三木眞一郎の容姿に驚く声と、松本梨香への絶対的な支持がある。遊戯王での闇バクラ役が別格という評価は根強いみたいだね。声優の多面性をちゃんと評価してる住民の真摯さがいい。
🎯 PART 4:ロケット団メンバーへの愛情
ロケット団は仲いいんやろ?というか仲良くあってくれ
ラジオとかでお話聞くとまぁ人を選ぶ感じはするのは確かや。癖の強い人やなと感じるからまぁ合わない人もおるやろな
※筆者ツッコミ:ファンの本音が出てる。コロコロの企画は「楽しい現場」を演出してるけど、ラジオなどで本人たちを聞くと「あ、この人たち個性強いな」って感じるんだろう。それでも「仲良くあってくれ」と祈る心優しいファンがいるwww
🎯 PART 5:懐かしさと現在の声優評価のギャップ
懐かしいなこの頃のポケモンは好きやったわ
シゲルの声女性声優なの知らんかったわ。コレは正解なんか
※筆者ツッコミ:懐古と発見が交錯する。あのポケモンの時代が好きだったという純粋な思い出と、今さら「え、あの声優女性だったの?」という新事実発見。昔の作品って、今改めて見ると違う見え方をする。
📝 まとめ:「楽しい現場」の企画意図と、ネッター側の懐疑心のズレ
コロコロが掲載した「アフレコ現場は楽しい雰囲気」というテーマに対して、エッヂ民からは「不仲定期」「当時は、ね」という即座のツッコミが。声優の個性評価(三木眞一郎の見た目、松本梨香への信頼)と、ラジオなどで感じる「人を選ぶ」という性格論が絡み合い、懐かしさと現在のギャップが浮き彫りに。ファンたちは応援する心を持ちながらも、現実を知ってるからこそ「仲良くあってくれ」という祈りに変わる。ポケモン懐古勢の感情の複雑さが、この短いスレッドに凝縮されてる。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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