第108回全国高校野球選手権富山大会・準決勝が7月23日、富山市民球場で行われ、高岡商が高岡第一を5-2で下した。
敗れた高岡第一のサウスポー・前田侑大(ゆうと)投手(3年)は、今秋ドラフト上位候補にも挙がる注目の左腕。2回戦の富山工戦では高校生左腕最速タイの156キロをたたき出し、3回戦の富山北部戦では20奪三振でノーヒットノーランを達成していた。
準決勝はベンチスタートとなったが、1-4の4回から3番手で登板。3番手として6イニングを4安打1失点、6奪三振と好投したが、打線の援護は届かず、チームは敗退した。9回2死の場面では最速150キロ超(スカウト計測152キロ)を外角にビシッと投げ込み見逃し三振を奪う場面もあった。
出典:Yahoo!ニュース
PART1:156キロ左腕の実力にスレ民騒然
3. 名無しさん@恐縮です
相変わらずいい人材が集まってるな
33. 名無しさん@恐縮です
左で150出るならドライチだな
32. 名無しさん@恐縮です
>>23 5球団競合のドラ1
PART2:高校ナンバーワン左腕の評価
55. 名無しさん@恐縮です
今年は左腕含め大学生投手豊富だからな ただ高校ナンバーワン左腕は末吉(沖縄尚学)、杉本(智弁学園)を超えて完全に前田になった
38. 名無しさん@恐縮です
いい素材だね ドラフト一位で消えてくな
PART3:登板起用をめぐる議論
11. 名無しさん@恐縮です
野球で勝ち続けるのは難しいからな 連投させると負担が大きすぎる 甲子園と言う目標に到達出来ないのは残念であろうが 先がある子なら受け入れて、次のステージでの活躍を期するべきであろう
20. 名無しさん@恐縮です
決勝を万全のコンディションで投げさせるため準決勝の登板を飛ばした訳だから敗れても言い訳は立つ
49. 名無しさん@恐縮です
温存失敗じゃないだろ 壊れないように佐々木朗希やったんだろ
51. 名無しさん@恐縮です
一人の投手で勝つのが無理がある。温存というか、肩パンパンの有望株を無理して使う方が疑問
PART4:将来を案じる声
28. 名無しさん@恐縮です
ええやん将来有望や 甲子園で無駄に使い潰されなくてよかった
36. 名無しさん@恐縮です
この子の将来考えたらそれでいいだろ 何十億も稼げる可能性あるのに こんな所で使い潰されたらかわいそうや
25. 名無しさん@恐縮です
スカウトは見てる。甲子園とか出る出ないは肩を酷使してないのもあるからデメリットばかりじゃない
PART5:最後の登板を称える声
6. 名無しさん@恐縮です
悔しいだろうけどプロになってから感謝する日が来るよ佐々木千隼のように
19. 名無しさん@恐縮です
佐々木朗希の時と同じ
※156キロは高校生左腕としては全国でもタイ記録級。ベンチスタートから登板して6回1失点、6奪三振の内容は「エース格」の意地を見せた投球だった。
※起用法の是非はスレでも意見が割れたが、いずれも前田投手のこれからを案じる声ばかりで、選手本人への非難は見られなかった。
※大船渡・佐々木朗希投手(現ロッテ)の故障予防起用が引き合いに出されるなど、球児の将来を守る議論として広く語られている。
甲子園出場は逃したが、156キロ左腕の夏はドラフトへの新たな一歩として大きな注目を集めた。あなたはこの起用法、どう見る?
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