「全てにおいてちょうど良い」ラーメンチェーンとして幸楽苑を称えるスレが立ったんやが…(´・ω・`) 発端は1000円以内で食えるラーメンセットの自慢画像や。
ところが直後から「麺がおそろしく不味い」という否定派が大量参戦。「ラーメン屋なのにラーメンがまずい」という本質的すぎる指摘まで飛び出して大戦争に(゚д゚)
中盤は宿命のライバル・日高屋との頂上決戦、さらには創業昭和29年、息子の迷走と親父の経営再建というまさかの復活秘話まで掘り起こされる展開。
果たして幸楽苑は「ちょうど良い」のか「不味い」のか。両派の主張をまとめたで(゚∀゚)
🍜 PART 1:1000円セットは本当に安いのか
※開幕2レス目で即否定。エッヂの平和は2レスしか持たなかった
卓上の辛ニンニクほんま好き
下手なチェーン店よりは安くて良い
⚡ PART 2:「麺が不味い」派の総攻撃
麺さえどうにかしてくれれば通うわ
麺がおそろしく不味い
ラーメン屋なのにラーメンがまずい
※言ってはいけないことを言うな。存在意義が消滅するやろ
👑 PART 3:宿命の対決、日高屋とどっちが強い?
バーミヤンや日高屋よりは大分上手い
日高屋とどっちが強い
>>76
日高屋や
>>76
ワイは圧倒的に幸楽苑やな
※同じ質問に真逆の即答。この不毛な戦い、どっちも根拠ゼロなの好き
>>54
バーミヤンがあの値段で日高屋レベルのラーメン出してるのが派手にやばい
💭 PART 4:たどり着いた「ちょうど良さ」の真理
幸楽苑は当たりの店とハズレの店があるイメージ
60点くらいはあるからな 回転率と値段を考えるとまあ満足
幸楽苑はこういうのでいいんだよ系のラーメンだよな
安い まあまあの味 空いてる
ちょうどいいんだわな
69点のチェーン 他にマシなのがないときの消去法で行く所
※さっきの60点からいつの間にか9点上がってて草。査定ガバガバか
🔄 PART 5:思い出補正と、まさかの経営再建秘話
子どもの頃ガチでどんなラーメン店より幸楽苑が美味いと思ってた ていうかチェーンなの知らんかった
>>59
息子が継いで迷走した 見かねた親父がまた経営し直して復活させた
※ラーメンスレのはずが急に大河ドラマ始まった
むかし味噌タンメンが500円ちょいの時そればっかり食ってたら店長ぽい人に顔覚えられて「いつものでいいっすか?」って言われてたわ 断るのも申し訳ないから味噌タンメン毎回食ってた
📝 まとめ:「ちょうど良い」とは肯定でも否定でもなく生き様である
肯定派は「1000円以内で食えるセット」「60点の安定感」を推し、否定派は「麺が不味い」と斬り捨てる。しかし両派とも最後は「こういうのでいいんだよ」という謎の着地点に収束していくのが幸楽苑スレの様式美や。
思い出補正、経営再建ドラマ、店長との味噌タンメンの絆…もはや味の話をしてるやつがほぼおらん(´・ω・`) それこそが「安い・まあまあ・空いてる」の三拍子が愛される理由なのかもしれん。
あなたの街の幸楽苑は「当たり」の店?それとも…?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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