Vtuber界隈で「喋り声可愛さ格付けランク」が公開された(´・ω・`)。EX/S/A/Bなど複数段階に分けて、多数のVtuberを格付けしたランキング表が話題沸騰。
これを見た民からは賞賛・批判・異論が殺到。「なぜこのVtuberが低く入ってるんだ」「ワイのランキングはこれだ」といった指摘が相次ぎ、80件超のレスが殺到する盛り上がりに(゚∀゚)。
特に議論の的になったのはアニメ声と萌え声の定義。「いい声と可愛い声は違う」「アニメ声好きが評価が低くなりがち」という指摘もあり、好みの基準が人それぞれなことが浮き彫りに。
民たちは自分のランキングを披露しあったり、Vtuberの声の変化を分析したりと、Vtuber推し活の奥深さが伝わってくる議論となった。
🎯 PART 1:鷹嶺ルイが低評価?「可愛さランクだからしゃーない」
「可愛さランクだからね。ルイ姉はカッコイイ寄りだから仕方ない」
「やっぱ好み分かれるんやな」
※人気Vtuberの鷹嶺ルイが低めに評価されたらしく、民から異論が相次ぐ。でも一理あるのは「可愛さ基準なら」という理由。人気度と声のジャンル評価は完全に別問題なのだ。
🎯 PART 2:「アニメ声と萌え声は違うんだよ」根本的議論に
「いい声と可愛い声は違う」
「アニメ声と萌え声って違うよな。船長やあじゅ姉はめっちゃ良いアニメ声なのにこのランクだと低くされがち。Vリスナーに萌え声好きが多いんだろうか」
※ここで明らかになったのが、このランキングは「萌え声」の基準で作られている可能性。良質なアニメ声は評価が低めになる傾向。同じVtuberファンでも声のジャンル好みで評価が大きく分かれるってわけだな。
🎯 PART 3:民が自分の「最高ランキング」を次々披露
「このランキングは誰が作ったの?ちなみに↓はワイが作ったランキング【S】キズナアイ、星川サラ、ラプラス・ダークネス、兎田ぺこら【A++】勇気ちひろ、上水流宇宙、ロボ子さん、英リサ…」
「みなせ入れてるのセンスあるわ。どんだけ見てんだよV」
※ランキングが投下されると民が次々とカウンター案を披露。「兎田ぺこらはわかる」「みなせを上位に入れるセンスいい」と共感の声も。この話題の本質は「万人が納得する正解など存在しない」ってわけだ。
🎯 PART 4:「あれ?推しのVtuberが入ってないんだけど」
「ワイの富士葵は?」
「虹河ラキあるならハルルナも評価しろ!」
※「推しのVtuberが入ってない」「このVtuberが低すぎる」といった指摘も多数。民たちのVtuber愛の深さが垣間見える。推し活Vリスナーにとっては、声ランキングも真剣勝負なのだ。
🎯 PART 5:「声って劣化するよな」Vtuberの加齢変化論
「声って劣化するよな。ニコ生時代の透き通ってた子らの声も順調におばちゃんになってるやろ」
「若いほうが透明感ある。でも透明感落ちても可愛い声はちゃんと可愛いまま」
※Vtuber歴が長いと、声の変化を感じることもあるらしい。ニコ生時代からの古参ファンの話では「昔はもっと透明感があった」。でも一方では「落ちぶれても好きなら可愛く聞こえる」という推し活の本質が語られる。
📝 まとめ:結局、声の「可愛さ」に正解はない
「アニメ声と萌え声」「いい声と可愛い声」——このスレを通じて浮き彫りになったのは、Vtuberの声評価は完全に主観的だということ。同じランキングを見ても「納得」と「疑問」が入り混じるのが当たり前。
民たちが次々とカウンター案を披露したり、推しのVtuberについて熱く語ったりするのは、Vtuber界隈における「声」の重要度の高さを物語っている。あなたの推しの声、ランキングに入っていた?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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