7月18日、国立競技場で行われたラグビーのネーションズ選手権第3戦、日本代表はフランスに15-42で敗れた。フランスとの対戦成績は1分14敗に。5万2632人が集まった満員のホームゲームだったが、前半こそ逆転する場面もあったものの、その後は突き放される展開に。
初戦のイタリア戦は勝利したが、第2戦のアイルランド戦、そして今回のフランス戦と連敗し1勝2敗。次戦のウェールズ戦は11月に敵地で行われる。
試合内容そのものより先に、代表の外国出身選手構成をめぐる恒例の論争、そして野球・サッカーとの人気比較合戦が芸スポ+で勃発した。
🎯 PART 1:まずは素直な敗戦への嘆き
なんにも勝てん
ボロ負けじゃねえか。4トライ必要
5万入るのは大したもん
でも地上波かせめてDAZNでやってくんないか
※スコアだけ見れば完敗だが、5万人超の動員数に触れるレスも。負けても客が入るあたり、代表戦としての地力は評価されている様子。
🎯 PART 2:恒例の外国出身選手論争
やるべきは外国人選手の割合増やすだけなんだよ
ルールで認められてるんだから
スタメン日本人8人もいたら勝てるわけないわ
割合気にするなら最初から全員日本人でやるなら分かるよ?
中途半端に半分外人ならもう気にするな
※代表の助っ人選手比率をめぐる議論はラグビー代表スレの毎度の光景。ルール上認められている国際基準の話ではあるものの、「勝っても負けても議論になる」テーマなのは相変わらず。
🎯 PART 3:サッカー・野球との人気比較合戦
ラグビーの話題なのに焼き豚が必死にサッカー叩き書き込んでるの見てもラグビーの人気の無さサッカーの主役ぶりが分かるよな
野球も弱いし
サッカーも弱いし
ラグビーも弱い
バレーだけが強い
ラグビーとかどうでも良いから
サッカー野球論争やろうぜ
※試合結果そっちのけで野球・サッカー・ラグビーの三つ巴人気比較に突入するのはもはや芸スポ+の様式美。当のラグビー代表がフランスに完敗した事実は置き去りになりがち。
🎯 PART 4:経営・動員数のガチ議論に発展
まだまだ実業団に毛が生えた程度
5万人のうち有料入場者数はどれくらいなんだろうな
ほとんどがスポンサー関係の招待客なんじゃないの
てか国立凄いなやっぱ
J3でもワンチャン5万人入るんじゃね?
※「本当に5万人分チケットが売れたのか」という動員数の実態論争にまで発展。国立競技場のブランド力そのものへの言及も目立った。
🥇 スコアは15-42の完敗、対フランス戦績は1分14敗と厳しい現実
🥈 外国出身選手の構成比論争は今回も定番展開
🎯 気づけば試合内容よりサッカー・野球との人気比較合戦がスレを占拠
次戦は11月のウェールズ戦(敵地)。今度こそ話題が試合内容そのものに向くか。
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※本記事は5ch芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。


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