ドジャース・佐々木朗希投手が17日(現地)のヤンキース戦で後半戦初登板を果たし、初回から101.8マイル(163.8km/h)をマークして自己最速を更新。6回途中1失点の好投でチームの連敗を3で止めた。
スタットキャスト導入後、球団新記録となる100マイル超を21球記録するなど圧巻の内容。一方「1番・DH」で先発した大谷翔平は大飛球を連発するも4打数無安打に終わり、4試合ぶりのノーヒットゲームとなった。
試合はマンシーの逆転2ランなどでドジャースが接戦を制し、2024年ワールドシリーズ以来となるヤンキースタジアムでの連敗ストップに成功した。
🔥 PART 1:自己最速163.8km/h、朗希覚醒の一球
102マイル久しぶりに出たな 103いきそうではある
投げる4シームが殆ど160キロ越える。絶好調時の佐々木やん。
もう後半戦始まってたのか
ローキ先生の次回の覚醒にご期待ください
※オフシーズン明けの立ち上がりから即座に自己最速を更新する朗希、まさに”覚醒”の一球だった。
😂 PART 2:一方、大谷は”特大飛球”止まりでノーヒット
無安打で特大飛球て・・・
ただの凡フライやんけ
特大飛球
特大飛球
特大飛球
いいですかみなさーん
特大飛球ですよー
外野フライって言っちゃダメですからねー
特大飛球ですよーと、く、だ、い、ひ、きゅ、うー
※「特大飛球」がこの日のミーム誕生の瞬間に。飛距離104mでもキャッチされれば結局ただの凡フライという芸スポ+民のツッコミが的確すぎる。
😅 PART 3:名物になったラッシング捕手の”ポロポロ”祭り
ラッシングのパスボールには腹抱えて笑った
ラッシングのキャッチングが酷いな
ポロポロ、ポロポロして・・・
打撃優先で使ってるのかもしれないけど、投手からしたら、まともに捕れない捕手がマスク被るのは勘弁だろ
ウィル・スミス「ラッシング、そこどけよ」
※若手捕手ラッシングの捕逸連発が、この試合のもう一つの見どころに。佐々木も思わずボール交代を要求する一幕もあった。
📈 PART 4:対照的な二人の投打フォーム論争
やるやん
ムラっけあるな
そろそろ安定してくれよ
実際フォームが格好良くなってる。大谷が年々変な投げ方になってるのと対照的。
大谷の場合、体がデカすぎるので、少しでも負荷を減らそうとして、年々サイドクオーター気味になってるんだろうな。
※好不調の波が激しい朗希と、負荷軽減でフォームが変化しつつある大谷。対照的な二人の投打がファンの分析欲を刺激した。
📝 PART 5:芸スポ+民の総評
勝ち投手にはなれんかったけど
朗希ナイスピッチング
ロキくんすごいなぁ
📝 まとめ:後半戦、朗希の”覚醒”に期待
🥇 自己最速163.8km/hを叩き出し、6回途中1失点の好投でチームの連敗を止めた佐々木朗希。
🥈 大谷は”特大飛球”止まりでノーヒットも、マンシーの一発でチームは勝利。
🥉 捕手ラッシングの”ポロポロ”祭りも含め、笑いあり見どころありの一戦に芸スポ+民も大盛り上がりだった。
後半戦、朗希は安定感を取り戻せるか。次の登板、あなたは何マイルまで伸びると予想する?
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※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。


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