幕末、江戸時代の日本人が実際にニューヨークやサンフランシスコで撮影した写真がVIPに貼られ、住民たちが「意外とショボい」「これは貴重」と大盛り上がり。
1860年、日米通商修好条約の批准書交換のためにアメリカへ渡った「万延元年遣米使節」。福沢諭吉も同行しており、当時の写真が今も残っている。
150年以上前の日本人が見たニューヨークとはどんな景色だったのか、VIP民の解説と突っ込みと共に振り返る。
🎯 PART 1:貼られたのは意外とショボい写真
半導体かと思った😲
※いきなりの「意外とショボい」に草。1枚目からVIPのテンションが分かる。
🎯 PART 2:そもそも何で写真があるんだよ問題
なんで江戸時代に写真あるんだよ
気球とかで撮ったの?
>>12
だろうな
それ以外の方法見当たらん
※写真自体そこそこ古い技術のはずなのに「撮影方法」まで気になるあたりがVIPらしい。実際は高台からの俯瞰撮影とされている。
🎯 PART 3:開拓民街と田んぼだらけの原風景
開拓民街になっとるね
田んぼやん
こんな田舎からよく今の大都会になれたな
※今の摩天楼からは想像できない田園風景。「田んぼやん」のツッコミが的確すぎる。
🎯 PART 4:歴史クラスタが本気を出す
>>24
それは遭難した人だね
これは万延元年遣米使節といって日米通商修好条約の批准書を交換するために渡米した日本人だね
ニューヨークでは侍が珍しく騒がれたという
>>25
あー、それか
30年以上前に教わった事だし許して
>>26
嫌だね
絶対に許してやらん
※急に本気の解説が入るのがVIPの面白いところ。そのあとの「許して」「絶対に許してやらん」のくだらない掛け合いも含めて味がある。
🎯 PART 5:福沢諭吉、若き日の悪ノリ
>>32
諭吉がみんなに内緒でおんにゃのこに一緒にツーショット撮ってくださいって頼んだ話好き
>>32
諭吉若いな
※一万円札の顔である諭吉先生の、教科書には載らない茶目っ気エピソード。こういう小ネタが拾えるのもまとめの醍醐味。
📝 まとめ:150年前のニューヨークは意外と地味だった
🥇 幕末の遣米使節が撮った写真は「摩天楼」より「田んぼ」に近い牧歌的な風景だった
🥈 福沢諭吉の若き日のミーハーエピソードなど、教科書に載らない小話も飛び出した
🥉 歴史クラスタの本気解説とVIPのくだらない掛け合いが同時に楽しめるスレだった
150年後、この田んぼだらけの街が今の大都会になると誰が想像しただろうか。あなたなら次に「昔の写真」で見てみたい都市はどこ?
※本記事は5ch news4vip板のコメントを引用・整理したものです。


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