FIFAワールドカップ2026・決勝トーナメント1回戦、ベルギー代表vsセネガル代表の一戦が7月1日に行われた。前半をリードしたのはまさかのセネガル。0-2から後半にベルギーが猛反撃し、89分に同点、延長後半にPKで逆転という壮絶な試合展開に、5ch芸スポ+民が大盛り上がりした。
試合はベルギーが3-2で競り勝ち、2大会ぶりのベスト16進出。得点者はセネガルのアビブ・ディアラ、イスマイラ・サール、ベルギーはロメル・ルカクとユーリ・ティーレマンス(2得点、うち1点はPK)。
🔥 PART 1:前半0-2から驚愕の3分間逆転劇
2-0リードから逆転で2-3って、
なかなかないぞ?
2-0から逆転されるチームなんてねーよwww
と思って見ていたら負けたでござる
ベルギーに2-0でリードしてるのにわずか3分で同点に持ち込まれたチームがいるらしいぞww
※後半終盤までセネガルが優勢に試合を進めていただけに、実況スレでは「見なきゃよかった」「まさか」の声が続出。89分の同点弾で流れが完全に変わった。
⚽ PART 2:物議のPK判定、賛否真っ二つ
あれPKは可哀想だろ
あれPKは無いわ 審判に良試合を壊された
ペナルティになったの確かに足を蹴ってたけど、蹴ってもらえるように足出してた。捨て身やね
※延長後半のPK判定は芸スポ+民の間でも意見が真っ二つ。「セネガルが可哀想」派と「ルール上仕方ない」派で長時間論争になった。
😅 PART 3:「これ日本や…」8年前のトラウマ再燃
2-0で逆転されるのは日本だけって思われたくないから、
セネガル負けろって思っちゃった、ごめん。
日本「赤い悪魔はいるんだよ」
8年越しに日本サポーターのトラウマを再発させるベルギー
前半のベルギー「(なんか後半ブラジルにやられっぱなしの日本みたいだな)」
後半のセネガル「(なんか前々回大会ベルギーに逆転された日本みたいだな)」
決勝トーナメントで2-0から逆転負けするのは恥って8年前全力で日本を叩いた輩はセネガルも全力で叩かないとダブスタ。
※2018年ロシア大会・決勝トーナメント1回戦で日本代表が2-0からベルギーに逆転負けした通称「ロストフの悲劇」を思い出した芸スポ+民が続出。自虐と共感が入り混じるスレになった。
💪 PART 4:ルカク名誉挽回&采配的中の監督
今ベルギーで一番相手に脅威を与えるプレイヤーはルカクだなw
ルカク名誉挽回の大会
デブ(デ・ブライネ)とドク下げて監督ぶっ壊れたかと思うたのに名将やったわ
※前回大会でブレーキ役だったルカクが起点となり、リスクを取った選手交代を当てた監督采配にも高評価が集まった。
🌍 PART 5:健闘讃えるセネガルへのエール
ポット1最弱と言われたベルギー意地見せたな
ドイツオランダを飛び越えた
ベルギー「2-0が危険なスコアというのは我々が一番理解している」
決勝Tでベルギー0-2は危ないと教えたじゃないか。決勝Tで2度2点差を逆転したのは初じゃないかな。しかしこれは日本以上に悲惨だったかもしれん。ベルギー完全に死んでて終盤に入ってて逆転するのはとても想像出来なかった
※0-2から終盤に沈みかけていたベルギーが息を吹き返した逆転劇は「歴代でも屈指」との声も。健闘したセネガルへのねぎらいコメントも多く見られた。
📝 まとめ:ロストフの悲劇、8年越しの”再演”
🥇 セネガルが前半0-2とリード → 89分同点、延長後半PKでベルギーが逆転勝ち
🥈 2018年ロシア大会で日本がベルギーに味わった「ロストフの悲劇」を思い出す声が多数
🥉 延長のPK判定は賛否両論、前回大会不振だったルカクの活躍にも注目集まる
結論:「2-0は危険なスコア」という格言を、当のベルギーが自ら証明する形になった一戦。次戦はアメリカ代表vsボスニア・ヘルツェゴビナ代表の勝者と対戦する。
※本記事は5ちゃんねる「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。

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