俳優・村上虹郎さん(29)が、2024年3〜5月に同居していた交際女性の顔を殴るなどの暴行を計4回にわたって加え、全治1ヶ月以上の重傷を負わせた疑いで、傷害の疑いで書類送検されたことがわかりました。村上さんは「けがさせたことは、間違いない」と認めているとのこと。親は俳優の村上淳さん、歌手のUAさんという二世俳優で、NHK朝ドラ「カムカムエヴリバディ」、Netflix「今際の国のアリス」などで知られています。
出典①:TBSニュースdig「俳優・村上虹郎さんを書類送検 交際相手の顔殴り全治1ヶ月以上の重傷」
🚨 PART 1:「けがさせたことは、間違いない」本人が認めた
女の顔を殴るヤツは総じてクズ
俳優の村上虹郎さんを書類送検 交際相手殴り重傷負わせたか
https://mainichi.jp/articles/20260626/k00/00m/040/030000c
捜査関係者によると、書類送検容疑は2024年3〜5月、渋谷区の自宅で計4回、同居していた女性の髪の毛をつかんで…
全治1ヶ月以上ってカッとなって一発殴っちまったレベルじゃないやろ
※芸スポ民の反応は「クズ確定」で即統一。計4回・全治1ヶ月以上という事実の重さよ。書類送検の段階だが本人がけがを認めている以上、弁明の余地はほぼない。
💥 PART 2:「全治1ヶ月以上の重傷」の衝撃
ヤバいって思うぐらいの怪我でも全治2週間とかですむのに
全治1ヶ月以上ってかなりやろw
全治1か月以上の重傷って…これ相当なもんでしょ
ちょっとした青アザだって2週間もあれば消えるんだから
最低のDV男だな
複数回だから
カッとなって一回だけでもヤバいが
こいつはそれ以上
DV常習犯
※「顔面で全治1ヶ月以上」「4回」という数字が芸スポ民に刺さりまくり。骨折を疑う声も続出。これは絶対に庇えないレベル。
🕵️ PART 3:「休業の理由、これだったんか」答え合わせ
休業してたのはメンタルが壊れたからでは無く不祥事隠しか
休業発表したのが2023年3月15日で舞台降板してる
丁度その前後時期に
休養して芸能活動休んでたよな虹郎!!
答え合わせが今出来たな
23年に休養で24年に暴行
仕事が出来ないストレスを彼女にぶつけてたんかね
※2023年の休業→2024年の暴行という流れで「答え合わせ」する芸スポ民。休業の理由が「メンタル不調」とされていたが、実際は複雑な事情があったようで。
📺 PART 4:出演作「カムカム」「東リベ」「あの花」への余波
カムカムエブリバディ再放送出来なくなったな
再放送不可の朝ドラが増えていく
実写版あの花で二人目の逮捕者
東京リベンジャーズ出てる奴って問題ばっか起こしてるな。
テレ東で7月3日放送予定のオムニバスドラマで主演をしてるな
全13話のうちの第1話で主演だが、出演シーンのカットは無理だろ
急遽、全12話にして、この人の主演作はお蔵入りにするしかなさそう
※あの花・東リベ・カムカムと関わる度に問題が起きる呪われた出演歴。7月3日放送予定のドラマへの影響も必至で、芸スポ民から「全12話になる」説が浮上。
⚠️ PART 5:「セクハラ→DV」問題行動は前から?
ドラマで多部ちゃんのスカートめくって共演NG喰らった男
女優へのセクハラで謹慎してた人だよね
人懐っこいみたいな感じで男優からは擁護されてたしせっかく復帰してたのに
結局そういう系の人だったか
今はコンプラにうるさいから
もうメジャーな仕事はできなくなるな
日本はDVに甘いから
マイナーな仕事にならありつけそう
NHKニュースに載るって余程なんだろうな
コイツ起用する側も躊躇うだろうな今後
※セクハラ→休業→DV→書類送検という流れを見ると「なるべくしてなった」と感じる芸スポ民多数。NHKニュースで報じられたことで、もうテレビの主要な仕事への復帰は厳しい状況に。
👑 PART 6:「二世俳優はなぜこうなるのか」論
近年の二世は不作だな
問題児はいつの時代もいるがバカボン率があまりに多すぎる印象
高畑の息子といい二世は芸能界に入れるなよ、ボンボンのクズしかいないんだから
これどう反応するかで親の評価も決まるな。
下手に庇うなら三田佳子や高畑淳子コース
※「バカボン率多すぎ」という名言が飛び出す二世タレント論。演技は確かに上手かっただけに「もったいない」という声も多く、芸スポ民のなかでも複雑な感情が混在。
📝 まとめ:才能ある若手俳優、DV書類送検で終焉か
今回の一件を整理するとこうなる:
🔴 2024年3〜5月:計4回の暴行、全治1ヶ月以上の重傷——これはDV常習犯のレベル
⚫ 休業の理由が「メンタル不調」から「不祥事隠し疑惑」へと芸スポ民的に「答え合わせ」
📺 カムカムエヴリバディ・東リベ・あの花・7月ドラマとあらゆる出演作に余波
🚫 NHKニュースで報道されてしまったことでメジャー復帰の道は事実上閉ざされた
俳優としての実力は認める声が多かっただけに、自業自得とはいえ惜しい話。「二世俳優バカボン率」という新語も登場し、芸スポ+では今後の親の対応にも注目が集まっている。
被害に遭われた女性の回復と、二度とこういう事案が起きないことを願うばかり。
※本記事は5ch 芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。書類送検は起訴ではなく、最終的な司法判断は今後の捜査・検察の判断によります。


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