【朗報】クマ駆除→書類送検のシカ撃ちハンター72歳、地検が不起訴「距離4.7m、安心した」

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2025年、北海道・札幌市南区のゴルフ場でシカわな設置の巡視中にヒグマと鉢合わせした72歳のハンター・村上勝美さん。「距離4.7メートル」の危機的状況でクマを駆除したが、北海道の許可がなかったとして書類送検された。

2026年6月15日、札幌地検が不起訴処分を決定。村上さんは「不起訴という形になりまして、とても安心しております」とコメントした。

出典:HBC北海道放送「シカ撃ちハンターがクマ駆除し書類送検⇒札幌地検が不起訴処分」

🐻 PART 1:「4.7メートル」の現場——これのどこが犯罪なのか

さすがにこれは緊急避難適用しないと酷過ぎるわな

書類送検すら酷いと思うわ
どう考えても正当防衛か緊急避難だろが

鉢合わせなら完全に緊急避難で無罪だろ

※ +民の反応は至極まっとう。ヒグマが4.7メートル先にいる状況で「許可証は持っているか?」と問う法律——そこに問題の本質がある。

😤 PART 2:「書類送検した方を処分しろ」——怒りの声噴出

これだけ熊被害が出てるんだから駆除しただけで偉いし
寧ろ報酬を出すべきなのに
誉めるどころか書類送検、日本は終わってるよ
さっさと法改正しろよ

送検した警察官を処分しろよ

命が助かる行動をとったら書類送検される国
国は何やってんだろうな
咎めていいのはクマ危害が人に及ばんような環境を作った上での話だぞ
怠慢のうえ書類送検

※ ハンターを守るどころか、命を守った行動を刑事手続きで問う。「だから誰もハンターになりたがらない」という怒りは的を射ている。

📜 PART 3:「法律の方がおかしい」——法改正待ったなしの声

書類送検されたってことは許可がないんだから発砲せずにクマに喰われろってことでしょ
「いま4.7メートル先にヒグマがいるんですけどどうしましょう?
鹿撃ちの許可はありますがクマはありません
許可してもらえますか?
て許可取る余裕があったのかな?

法律の方がおかしいからさっさと法改正しろよ

狩猟区域外狩猟期間外ってんなもん当たり前だろ
クマがそういう時期そういう場所に出てくんだからよ
さっさと法改正していつでもクマ駆除できるようにしとけ

※ クマは「狩猟期間」を守らない。人が守っている間にクマは人里に来る。この非対称な状況を放置した法律の欠陥は明らか。

😂 PART 4:クマへのツッコミが笑える

熊も許可待って出て来いよしょうもない🐻

「許可が無いから撃てません」とクマに言っても仕方ないもんな

※ ニュー速+民の「クマへのツッコミ」が的確すぎて笑えない。制度の矛盾をユーモアで突く、これぞ+民の真骨頂。

💰 PART 5:「ハンターに報奨金を」——ハンター不足への危機感

ハンターに厳しいよね
誰もいなくなる

ヒグマ10万、ツキノワ5万くらい払えば若者の猟銃離れが止まるんじゃないかな?

ゴルフ場で害獣を駆除してくれたなんて、むしろ感謝状を送りたい

ハンターに頼ってるくせに情けない政府

※ 高齢化が進むハンター業界。書類送検リスクまで背負わせたら、誰も担い手にならない。「感謝状」どころか「罰則」なんて、本末転倒にもほどがある。

📝 まとめ:距離4.7m——命を守った72歳に「不起訴」でやっと報いた

🐻 ヒグマが4.7メートル先に迫った瞬間、村上さんは咄嗟に引き金を引いた。それが命をつないだ。

📜 しかし日本の法律は「許可の種類が違う」という理由で書類送検。幸い地検が不起訴としたが、この1年間の精神的負担は計り知れない。

⚡ ニュー速+民が一致して叫ぶのは「法改正せよ」——緊急時のクマ駆除を明確に正当化する制度整備は急務。ハンター不足が深刻化する中、現場の人間を守る法律がなければ誰も動いてくれなくなる。

村上さん、不起訴おめでとうございます。そして1年間、本当にお疲れ様でした。🌿

※本記事は5chニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。

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