「日本のヒップホップってなんかダサくね?」——エッヂ民がガチで語り合うスレが勃発(゚д゚)
動画で比較してみたらリズム感の差がえぐすぎてwwww
「日本語がダサいから」という一行回答で全部説明されてしまった件についてw
賛否両論飛び交うなか、本家グラミー賞ラッパーと比較した結果がこちら↓
🎯 PART 1:そもそも何がダサいのか? 発端レス
リズムがぎこちなくてなんかおかしい
例えば、アフリカ系アメリカ人に音楽聴かせると自然にリズム取りながら「ヨッ♪ヨッ♪オッ♪ヨウッ♪」みたいに体揺らしながらダンスし始めるけど、日本人の場合「アイッ!アイッ!アイッ!アイッ!」みたいな飲み会のサークルで合の手入れてるみたいなリズム感のノリになる
※「アイッ!アイッ!」は草www 確かに飲み会のノリと言われたら否定できんわ(´・ω・`)
🎬 PART 2:証拠動画!日本の2660万再生ヒップホップがこれ
(日本のヒップホップ動画)
日本のヒップホップで2660万再生されてる曲がこれやぞ
ださいのはヒップホップだけなん?
ダサい日本のヒップホップしか聞いてないからだよね
※2660万再生あるのに「ダサい」判定されるのが悲しすぎるwww 見方が分かれる(゚∀゚)
🏆 PART 3:本家グラミー賞ラッパーと比べてみると…
グラミー賞5部門同時ノミネートした本家のラッパーがこれ
客のアメリカ人もしっかりリズムに乗れてる
>>5
やっぱり声変わりしてない子供みたいな歌声をわざとしてる感じがする
>>5
これ聴いて「すっげぇ〜かっけぇ〜…」とはならないやろ
日本のラッパーありがちな、わざと声高くしとるなって感想しか出てこないんやが
※比較動画を並べると確かに「ノリの違い」が伝わってくる(´・ω・`) でも好みの問題では…?
💬 PART 4:「日本語がダサいから」←一発回答が出てしまう
日本語がダサいから
>>20
他のジャンルだとええやんってなる事あるけど、ヒップホップには日本語が合ってないんやろな
英語で演歌歌うようなもん
ラップは英語じゃないと成り立たない
※「英語で演歌」は言い得て妙すぎるwww 確かにそれはダサそうwww(゚∀゚)
🌍 PART 5:反論・海外の比較も飛び出す
今はアメリカより日本のラッパーの方が好き
アメリカのヒップホップが良かったのはせいぜい10年代初頭くらいまで
中国とかロシアヒップホップの方がダサいよ
>>23
スペイン語もヒップホップに合ってるで
>>26
すまん間抜けにしか聴こえんわ
※スペイン語ラップに「間抜け」返しwww 個人の感想は自由すぎるw
📝 まとめ:日本のヒップホップはなぜ「違う」のか
エッヂ民の見解をまとめるとこうなる:
🥇 リズム感の違い…英語のビートに乗る体の使い方が日本人には馴染みにくい
🥈 日本語の音の問題…「アイウエオ」で終わる開音節言語は、ラップのビートとズレが生じやすい
🥉 声のスタイル…わざと高い声を出すのが日本式だが、本家と比べると違和感に聴こえる
…ただし「今の日本のラッパーが好き」「アメリカも昔ほどよくない」という反論も出ており、完全に好みの話でもあるwww
「英語で演歌を歌うようなもん」という名言が生まれたスレでした(゚∀゚)✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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