人気ダークヒーロー漫画『嘘喰い』の作者・迫稔雄先生が、格闘家の青木とのSNSでの口論でまさかの大冷笑を浴びてしまった(゚∀゚)
きっかけは「表に出る仕事なら誹謗中傷も覚悟すべき」という趣旨の青木の発言。迫先生がそれに食いついたものの、返しがどうも噛み合わず、エッヂ掲示板では「負け確定」の声が相次ぐ事態にwww
🎯 PART 1:事の発端
青木「表に出る仕事選びながら誹謗中傷をなくそうだなんて無茶、そういう仕事なの覚悟持たんと」
迫「表に出ない仕事って何だよ」「ねぇどういう意味?」「ねえねえどういう意味~?」
っていう謎のやり取りしてるだけやで
😂 PART 2:「負け確定」の声が止まらない
この一件普通に青木の方が正論言ってたと思うわ
最後にリプライした方が勝ちだと思ってそう
📖 PART 3:『嘘喰い』自体への再評価も飛び火
この頃の絵めちゃくちゃ見やすいな
バトゥーキ後半くらいから暴力シーンもだんだん何やってるか分かりにくいんよ
なんか線のメリハリがなくて全ての線が細い感じ
こいつのくっそ無様な死にかたええと思うけどな
キャラとしては最高峰の優遇やろそのあと嘘喰いの脳内イメージとして棲みついてちらほら顔出してるし
※筆者ツッコミ:SNSの口論自体はよくある話だが、「ねぇどういう意味〜?」の連投がミーム化してしまったのは作者本人も予想してなかっただろう。作品自体の評価とは分けて見てあげたいところ。
📝 まとめ:作品は名作、口論は別問題
今回の騒動はあくまでSNS上の一幕であり、『嘘喰い』という作品そのものの完成度とは別問題。とはいえ「最後にレスした方が勝ち」理論を地で実践してしまった迫先生、次はどう出るか注目したい。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。
📎 こちらも読まれています


コメント