【保存版】幻のモグラ「ミズラモグラ」世界遺産・白神山地で初確認→反応は『ぬいぐるみ』疑惑

旬のおすすめ記事!

「幻のモグラ」とも呼ばれる珍獣が、世界自然遺産・白神山地で初めて見つかった――というニュースがガリレオ板に投下され、住民たちの考察が静かにヒートアップした。

弘前大の研究チームが発表した内容によれば、見つかったのは体長約9センチ(尾を含め全長約11センチ)のミズラモグラ。環境省のレッドリストで準絶滅危惧種に指定され、青森県内でもこれまで20例ほどしか確認記録がない、まさに「幻」の生き物だという。

公開された写真を見た住民の第一声は、まさかの「ぬいぐるみやろ」疑惑。可愛すぎる見た目に、ガリレオ板はしばし本題そっちのけでモグラ談義に突入することになった(´・ω・`)

生態の多くが謎に包まれたこの珍獣、今後の発見に備えて板の反応を保存版としてまとめておく。

📌 出典:5ch なんでも実況(ガリレオ)「幻のモグラ、もっといるかも 世界遺産白神山地で初確認」

🔬 PART 1:発端は共同通信の配信ニュース

本州の限られた山地に生息し、生態にも謎が多いことから「幻のモグラ」とも言われるミズラモグラを、世界自然遺産・白神山地で初めて確認したと、弘前大の研究チームが3日までに発表した。青森県内の推定生息域はこれまで八甲田山系と岩木山の一部のみだったが、青森、秋田両県にまたがる白神山地全域に分布する可能性が浮上。
2019年6月、青森県西目屋村の世界遺産区域内の散策道で、体長約9センチの死んだモグラを研究員が発見。下顎の歯並びの特徴からミズラモグラと確認された(弘前大提供の写真/Yahoo!ニュース)。

🧸 PART 2:住民の第一印象は「ぬいぐるみ」疑惑

モグラってぬいぐるみみたいなフォルムなんやな

ぬいぐるみやろ騙されねえわ

仰向けの画像もあったわ、やっぱりぬいぐるみやろこれ

※筆者ツッコミ → 残念ながら写真はぬいぐるみではなく本物。それだけ造形が絶妙ということでもある。

🥰 PART 3:もぐら愛を語る住民たち

カワイイ🤗 人気出そう

可愛いけどこの世のあらゆる菌が詰め込まれてそう

🤔 PART 4:気になる疑問「食えるか」「飼えるか」

モグラって食えるんやろか

モグラって飼育できるの

そら地続きなんだから居るだろ

※筆者ツッコミ → 捕獲にはわな仕掛けが必須で偶然の発見に頼るしかないため、モグラ界では「見つかったらニュースになる」レベルの珍獣扱いらしい。

📝 まとめ:謎多き「幻のモグラ」、生息域はまだ塗り替えられる

🥇 ミズラモグラは体長約9センチ、青森県内でも確認記録わずか20例ほどの準絶滅危惧種

🥈 捕獲には地中にわなを仕掛ける必要があり、調査自体が難しいため生態の多くはまだ謎のまま

🎯 研究チームは「生息域が大きく塗り替えられるかもしれない」と期待しており、白神山地のどこかにまだ見つかっていない個体がいる可能性は高い。次の発見はいつになるだろうか(゚∀゚)

🔗 関連記事

※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

コメント

preview