人気つけ麺店「とみ田」で提供されているラーメンセットが4250円だったとの投稿が、エッヂ掲示板で炎上気味の盛り上がりを見せている。
「ぼったくりにもほどがある」「鰻重食えるやん」と驚きの声が相次ぐ一方、「整理券が出るほどの人気店なら正しい値付け」との擁護論も。
物価高騰のいま、ラーメン1杯の適正価格はどこまでかという永遠の議論に火がついた形だ。
📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】とみ田、ただのラーメンセットで4250円ボッタクリ大炎上中wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
🍜 PART 1:セットの内容がこちら
ぼったくりにもほどがある…
鰻重食えるやん…
インバウンドおかしいよ…
😋 PART 2:「いや、これなら納得」の擁護派も
これで整理券制にするくらい需要過多なんだから正しい値付け
※賛否が真っ二つに割れたのがこのスレの面白さ。「高い」と即断する層と「人気店の需給で見れば妥当」と見る層、どちらの言い分にも一定の理がある。
💴 PART 3:「コロナ前は2000円ちょっとだった」の声
コロナ前ならトッピング込で合計2000円ちょっとで食えたのに
※この数年で小麦・豚肉・物流コストはすべて上がった。「同じ値段で食べられた頃」との比較は懐かしさ半分、物価高への実感半分といったところ。
🌏 PART 4:「外人価格」説と、原材料のこだわり
ラーメン1000円超えるか理論もコロナ前後言われてたけど
この物価高で今そんなん言ってるやつ皆無だもんな
逆に安すぎるラーメンはスープ薄くて察する
※筆者ツッコミ:セットのメニュー表記には「幻の豚TOKYO-Xチャーシュー4調理」「厳選平飼い有精卵」とブランド食材のこだわりが並ぶ。原価と体験価値、どちらを見るかで評価が変わる一皿のようだ。
📝 まとめ:高いか、妥当か、答えはひとつじゃない
「ぼったくり」の声と「需給を見れば妥当」の声が同じ熱量でぶつかった今回のスレ。物価高の時代に、1杯4000円超のラーメンをどう受け止めるかは、もはや味だけの問題ではなさそうだ。あなたなら、この価格で並んでも食べたいと思うだろうか。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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