タレントの上沼恵美子が読売テレビ番組で「そうめん作りは地獄」と視聴者の肩を持った。火を使った調理の大変さを懇切丁寧に説いた発言が話題に。
しかし、スレ住民からは「要領が悪いだけでは?」「流水麺なら30秒」という異議が相次ぎ、家事の手間アピール vs 現実的な調理法のマウント戦争に発展。
対立の軸は単純だ。細かい工程を全て語った上沼派 vs 『麺を茹でて冷やすだけ』の合理主義派。どちらが正義か、スレは二分された。
空気は始まり優しい突っ込みだったが、やがて「マウント合戦のために拘ってるだけ」という本気の指摘へ。上沼の説教は果たして正論か、それとも被害者面した要領の悪さか……。
🎯 PART1:上沼の『そうめん地獄説教』
「ゆでる方はもう大変。台所って結構、狭いしね。本人は涼しいわけよ『お昼はなあ、暑いからそうめんでも』とか言うねん。あなたは涼しいかも分かんない。もう地獄です」
「ざるとかボウルとかものすごい使うねん。冷やしそうめんはゆがいて、水道水ブァ~ってやって洗わなあかんねんで、雑巾のように。油で伸ばしてるからブァ~っと洗ってきれいにして、ぬめりとって。氷を冷蔵庫のほとんど入れて……大変!」
※話が長い。でも気持ちは伝わる。
🎯 PART2:否定派の即座な反撃
要領悪そう
しょうがなんてチューブでええやろ
普通に流水麺買うだけだけど 水にさらしてつゆ準備したら30秒もかからんけど
※結局、流水麺で完結。上沼の苦労は何だったのか。
🎯 PART3:冷凍庫と拘りのズレ
氷を冷蔵庫!?冷凍庫じゃなくて!?
※既にこの段階で『上沼の常識、ズレてない?』という不信感が募る。
🎯 PART4:マウント戦争へ深化
独身のおっさんは料理しながら働いてるけど?
家事を細分化して労力アピール
※一言で〆られた。上沼の説教は『やることをやる』じゃなくて『細かく語って大変さを強調する』戦略だったのか。
マウント合戦のために意味もなく拘り見せて勝手に忙しくしてるだけのくせに被害者面してるだけだよね
※本気の指摘が入った。これはもはや調理法の議論ではなく、『心の持ちよう』の議論だ。
🎯 PART5:拘り派の意地と秘伝
麺だけでいいとかいうやつおるけど食ったきせんやろあれ せめてハムかたまご欲しいわ
ちな我が家のそうめんはワオの祖母の代から秘伝の鶏出汁で食べるんや 美味いで😋
※急に高級派が現れた。世代から語り継がれた拘り。これは労力アピールではなく、文化だ。
📝 まとめ:結局のところ、『地獄』の定義が違う
上沼恵美子の「そうめん作りは地獄」発言は、スレの中で工程の細かさを強調する『労力アピール』と解釈された。一方で「流水麺で30秒」「チューブショウガでいい」という実用主義派と「秘伝の鶏出汁」「ハムと卵は必須」という拘り派が激突。
結論:上沼の「地獄」は、火を使う大変さもあるが、細かく語ることで大変さを上乗せしてた可能性が高い。でも、本当に美味いそうめんを作りたい人には、その拘りも理解できる。要は「どこまで手をかけるか」の価値観の違い。暑い夏、何が地獄かは人次第だ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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