「家賃高いです。敷金礼金入ります。これからさらに値上がりします」←そんな賃貸に涙をのむ人がいる一方で、公営住宅なら家賃7万→3万まで下がるという衝撃の投稿がエッヂ掲示板で話題に。(゚∀゚)
ただし話を聞けば聞くほど「そう簡単じゃない」現実も見えてきた。抽選の壁、所得制限、そして”民度”問題まで、賃貸と公営住宅のリアルな比較をまとめる。
📌 出典:エッヂ掲示板「賃貸マンション『家賃高いです。敷金礼金入ります。これからさらに値上がりします』←公共住宅選ばない奴」
🎯 PART 1:7万→3万のインパクト
普通の賃貸マンションなら7万からの物件が3万で住めるぞ
※団地のイメージが強いが、実は見た目は普通のマンションと変わらない物件も多いらしい。
💰 PART 2:URとの違いは?半額シールと1割引シール
URと公共住宅は別。URは1割引シールなら公共住宅は半額シールや
URって別に安くねーんだな市場価格通りっていうか。ランニングコストは良心的やけど
🎫 PART 3:現実は「抽選+所得制限」の高い壁
公共住宅ってなんや。県営みたいな公営住宅は所得制限あるから論外だしURは家賃なりの設備立地だし供給公社は安めだけど激安では無いやろ
自治体の広報紙に募集が出るけど募集期間クソ短い
簡単に選べたら苦労はしない。人口少ないクソ田舎でもすぐ埋まる
※「7万→3万」に飛びつく前に、まず抽選という現実の壁が立ちはだかる。
🏢 PART 4:住んでみて分かるリアルな懸念点
住民の民度が一番大事定期
団地ガキのうるささヤバそう
あと単身用の部屋なかったりエアコンこっち手配だったりするな
※安いだけで飛びつくと入居後にギャップを感じるパターン、賃貸選びあるあるすぎる。
📝 まとめ:安さの裏には”運と手間”がある
公営住宅は確かに家賃が半額近くまで下がるケースもあるが、所得制限・短い応募期間・激戦の抽選という3つの壁が立ちはだかる。さらに当選しても「単身用が少ない」「エアコンは自分で用意」といった賃貸にはない手間も。スレの結論は「賃貸に住みながら公共住宅に申し込み続けるのが最強」——安さだけを見て飛びつく前に、手間と運も込みで検討したい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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