アニメ「魔女の旅々」はどんな作品なのか。エッヂ掲示板でこの問いが立てられた。
スレには「総合的に判断するとまぁ良作」という肯定派と「ゴミ定期」という否定派が登場。評価が真っ向から割れている。
その理由は短編集的な構成にあるのか、それとも別のポイントにあるのか。議論を追っていくと、意外な答えが浮かび上がる。
最終的に、誰もが納得しそうな評価基準が見えてきたのだ。
⚖️ 開幕から意見が激突
良作判定でええんか?
総合的に判断するとまぁ良作やな
ゴミ定期
※開始1分で早くも対立構造が完成。評価の分裂ぶりがいきなり露呈した。
📖 短編集構成が評価を分ける?
短編集みたいな感じだったから引き込まれるストーリーではなかったけど何となくで見れるアニメだったな
短編集形式の作品ということで、連続性のあるストーリーを期待していた視聴者にとっては物足りなさがあったようだ。
キノの旅で良いよね
キノの旅好きなんやろうなって
※「キノの旅」との比較が出ている。同じく短編オムニバス形式の旅ものとして認識されているようだ。
✨ そして議論の本質が明かされる
イレイナが可哀想な目に遭ってくれないから駄作
※待てよ。評価を分ける要素って、ストーリーではなく主人公イレイナそのものではないか。
イレイナちゃんかわいい
イレイナが可愛いだけのアニメ
トロッコ問題でイレイナがスルーして飛んでいくコラ画像好き
悪くはない イレイナの可愛さは100億点
※つまり、この作品への評価は結局のところ、イレイナというキャラへの感度で全て決まるというわけだ。
📝 まとめ
「魔女の旅々」の賛否両論は、ストーリー評価の相違というより、イレイナへの向き合い方で分かれていたようだ。キャラの可愛さに100億点をつける層がいる一方で、展開への期待値で駄作と言い切る層もいる。
あなたはどちら派だろうか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
単に麗奈譚の歌聞くために見てた。木のパクリなのは仕方ないとしてもっと捻れよ