【保存版】150cmの巨大ニホンザルと山で遭遇→独自の”パニックヴォイス”で気絶させた男の武勇伝www

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ニュー速VIPに「あいつなんだったのかな」の一言で立った、深夜の山林にまつわる一人語りスレ。投稿主は若い頃、道に迷わず森を歩き回れる特殊な感覚を持っていたといい、人が滅多に入らない未開エリアで体長150cm級の巨大なニホンザルと遭遇。威嚇してきた相手を、自称・必殺技「パニックヴォイス」で一撃気絶させたという武勇伝を語り始め、VIPPERたちは半信半疑になりながらもツッコミと考察で盛り上がった。

出典:ニュー速VIP「あいつなんだったのかな」

🐒 PART 1:「150cmくらいあった」謎の巨大ニホンザルとの遭遇

さすがに刃牙に出てくる狒々みたいなデカさではなかったけど、明らかに150cmくらいあった
ニホンザルがだよ?

いきなり「150cmのニホンザル」というパワーワードから始まる本スレ。ボスザルにしてもデカすぎると早速ツッコミが入る。

🧭 PART 2:「森で道に迷わない」謎の特性を持つ投稿主

俺は当時深夜に森を徘徊する異常者でな、「生まれつき森で道に迷わない感覚がある」という特性を持っていた
別に信じなくていいが、そういう能力があるからそのへんの山の未開のエリアによく足を踏み入れていた

その程度なら明確にどのあたりだったか言えるよな?
マップでポイント示してもいい
それができないならその程度の話

すまんどの森だったかも覚えてない

早速「場所を特定できないなら設定が甘い」と冷静なツッコミが入るも、投稿主はどこ吹く風でマイペースに話を進める。この温度差もVIPらしい味わい。

😤 PART 3:威嚇してきたニホンザルに”必殺技”発動

そのニホンザルは自信に満ち溢れていた
遠目で俺を視認すると、上半身を大きく見せかけるように腕を上げて俺を威嚇してきた
その姿は日本昔ばなしで見たことがあった気がした

俺は社会的弱者だが、自分より小さな動物には滅法強いからな
イラッ☆ときた当時の俺は大音量で「パニックヴォイス」をぶっ放した。俺の必殺技パニックヴォイスは、ほとんどの哺乳類の精神を削る広範囲遠隔攻撃だ

大きなニホンザルは気絶してしまった。ツキノワグマくらいだとその場で悶えてから逃げてくくらいなんだが、ニホンザルでは俺のパニックヴォイスに耐えられなかったのだ

ここで急に必殺技「パニックヴォイス」が登場し物語が異次元へ突入。「嘘松」の声も上がるが、投稿主は動じず淡々と武勇伝を続ける。

🔊 PART 4:パニックヴォイスの正体は”人間には聞こえない超低周波”

パニックヴォイスの出し方
それは「人間が認識できない低い音を根性で大音量で出す」これだけ

俺は若い頃に「人ではない師匠」の指示を受け。もし普通の声で出したら警察が駆けつけるレベルの「大声」で、人間には感知できない超低周波を出せるようになった
俺のバカみたいな肺活量で、それを広範囲にぶっ放す。それが必殺技の正体だ

俺のパニックヴォイスを聞いた人間は超低周波は聴こえないから何が起こってるのかはわからないのに、鼓膜には耳が痛くなるレベルの振動を食らうことになる

「人ではない師匠」に「バカみたいな肺活量」と、もはや格闘漫画の必殺技解説と化す説明パート。理屈は謎だが妙に説得力のある語り口が住民を引き込んでいく。

📝 PART 5:気絶した巨大ザルを観察→単独行動の謎個体だった

まあ何が言いたいかっていうと
ニホンザルごときが俺の全力のパニックヴォイスを聞いたらその場で気絶するわけだね

まあとにかく当時、手袋してその気絶したデカいニホンザルをツンツンしてみたのさ
そしたら普通の猿のふた周りはデカい猿だった。なぜか単独行動してた

最後まで検証不可能な武勇伝として完結。それでも「単独行動の巨大な個体」という設定の細かさに、思わず読み込んでしまった住民も多かった様子。

🥇 深夜の未開の森で遭遇したのは体長150cm級の巨大ニホンザル
🥈 威嚇してきた相手を必殺技「パニックヴォイス」で一撃気絶
🥉 正体は「人間には聴こえない超低周波を大音量で放つ」というオリジナル理論
🎯 気絶したサルは通常の2周り大きく、なぜか単独行動していたという謎の個体

嘘松かガチかは誰にも証明できないまま、深夜の山にまつわる不思議な武勇伝として静かに幕を閉じた一本。あなたなら、この話を信じるだろうか?

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※本記事は5ちゃんねる(ニュー速VIP)のコメントを引用・整理したものです。元スレ:https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1787635901/

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