プロ野球の球界最年長投手、石川雅規投手が46歳にして再び1軍へ昇格しました。
プロ通算188勝を誇るベテラン左腕は、今季は2軍での調整を命じられていましたが、ついに戻ってくる時がきたのです。
同じく小川泰弘投手(36)も合流。防御率7.83という2軍での成績から、なぜの昇格なのか?
チーム内では期待と不安が入り混じり、ネット上では「成仏待ち」というネタムードに包まれています。
📌 ニュースの詳細
出典:Yahoo!ニュース
球界最年長の石川雅規投手(46)が今季初めて1軍に合流した。プロ25年目の今季は調整を任され、2月の春季キャンプから2軍スタート。ファーム・リーグでは10試合に登板して0勝2敗、防御率7.83。直近では8月15日の日本ハム戦(エスコン)に4番手で登板し、2回3安打1失点に抑えていた。通算188勝を誇るベテラン左腕。今カード中に登板するとみられる。
📌 防御率の悪さへの指摘
2回3安打1失点は抑えてないやろ
※通算防御率7.83の投手が「抑えている」と表現されるビジネス。都合の良い場面を切り取るの上手だなあ。
📌 2軍でボッコボコなのに昇格?
2軍でボッコボコやん なんで上がってきてんねん
※投手陣に何か事情があるのか、それとも本当に「200勝目指してくれ」という願いなのか。謎の采配は野球の醍醐味。
📌 200勝への気の遠い道
200勝間に合うか
ここから200勝まで何年必要やねん
大丈夫だ 還暦まであと14年ある
※絶望的な「タイムリミット」を逆算する住民たち。14年あれば「まだいける」と信じたい…その根拠のない希望がいいな。
📌 若手が可哀想派の意見
こいつばっかり贔屓して2軍で結果出してる若手が可哀想や そんな若手いないけど…🥺
※「そんな若手いないけど」で全てを物語っている。自虐ユーモアの最高峰だ。
📌 ベテランのテクニック
スローボール投げ続けてるだけの投手やろ?
📌 成仏待ちの世界へ
ヌッスでも何でもいいからさっさと200勝して成仏してくれ
ラストピースきたな
Bクラスへのラストピースきたな
📝 まとめ
プロ25年目の老兵・石川雅規投手(46)の1軍昇格は、チーム内で「ラストピース」と呼ばれています。残り12勝で200勝という大台を目前にしての昇格劇。
防御率7.83の2軍成績から、いきなり1軍戦線へ投入される采配には、賛否両論。若手が埋もれるのでは…という心配もありますが、「そんな若手いないけど」という自虐的な返しが、チームの現状を物語っていますね。
それでも、プロ25年という長いキャリアを重ねてきたベテランを、チームは必要としている。200勝達成という歴史的な大台を前に、成仏できるのか。応援の声も多く挙がるなか、石川投手の次なるステージが始まります。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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