全日本中学校陸上選手権が山梨で開催された中、衝撃の手続きミス。弁当の受け取り時間とエントリー締め切りが重なり、4人の生徒がまさかの出場不可に (´・ω・`)
状況:締め切りの8分後にエントリー用紙を提出したが、「時間厳守の鉄則」により却下。この判断に、ネット上では異議と同情の声が相次いでいる。
🎯 PART 1:「弁当食いに行っただけで草」
弁当食いに行っただけで草
※なぞのボケが入ってきた。つまり「弁当を食うために時間をかけてたら、エントリー行く時間がなくなっちゃった」という話な訳だ。
🎯 PART 2:「弁当のほうが優先」の神理
弁当のほうが優先なのあたりまえや
暑いし悪くなる前に食べないといけないからしゃーない
※これは議論というより「絶対正論」ムード。真夏の大会で弁当が傷む前に食べるというのはマネジメント的に正しい。実は誰も責められない構造。
🎯 PART 3:「8分くらいええやん」と規則の厳しさ
認めてやれよ 前時代的すぎ
8分遅れも認めないあたり、普段からエントリー漏れしてるやつが結構いるんじゃねーの?これ「何分遅れまで認めるか」問題が現実味を帯びるくらいに。なかなか問題だと思うよ陸上のエントリーのやり方
※実は「8分」という数字が戦略的に引き出している。一度曲げると「では15分なら?」という話になる。規則側の論理が鮮明に出た。
🎯 PART 4:教員への同情の声
これを日当3000円とかでやらされてる教員可哀想だわ
※実は一番被害者かもしれない。弁当配分も、エントリーも、全部教員のマネジメント責任になる。
🎯 PART 5:「でも必要な規則」の冷静判断
ああまあリレーはメンバー確定させるために必要だから必要性は理解できるな 全国大会レベルなのに遅れたら自己責任という仕組み作りは気になるが
🎯 PART 6:「腹が減っては戦できず」という名言
しゃーないやろ腹が減っては戦はできぬや
みんなでお弁当を食べる時間と仲間とバトンを繋いで走る時間 どっちがかけがえのない時間かわかるよね 大人になって思い出すのはあのお弁当の味や
📝 まとめ:「弁当 vs エントリー」は誰が悪いのか
結局のところ、全員が正しい。弁当を優先した生徒たち、規則を守った主催者、マネジメントで困った教員。ただ一つ確実なのは、今年この4人が思い出すのは「陸上選手権に出られなかった夏」ではなく「弁当が美味かった日」かもしれない。来年に切り替えて、今度こそはエントリーと弁当のタイミングを完璧に制御してほしい (゚∀゚)
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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