TBS系日曜劇場『VIVANT』第2シーズンの視聴率が、初回18.8%から第12話16.4%、第13話15.1%へとじわじわ下降していることが判明。前作の社会現象クラスの盛り上がりを引き継ぐ大型続編として始まったが、放送を重ねるごとに数字が落ちる展開に、芸スポ+では原因分析が白熱している。
メディア側は「放送前の期待値が高すぎた反動」「物語が期待に応えきれていない」と分析。ファンからも「AIハヤトや隠し武器部屋など現実感のない描写が増えた」「宣伝しすぎてハードルを上げすぎた」といった声が上がっているwww
一方で「つまんないのに15%もあるやん」「他のドラマの2〜3倍は数字を持っている」と、下降トレンドの中でも健闘を評価する声も根強い。
📌 出典:Yahoo!ニュース「VIVANT第2シーズン視聴率下降」/芸スポ+スレ「ドラマ『VIVANT』第2シーズン、まさかの視聴率が下降傾向」
📉 PART 1:初回18.8%→15.1%、じわじわ下降の実数字
初回にあたる第11話は世帯視聴率18.8%を記録。続く第12話は16.4%、第13話は15.1%という結果に。
もう飽きられたのか
つまんないのに15%もあるやん
※「つまらない」と「数字は取ってる」が同一人物の口から同時に出てくるのがVIVANTスレの様式美。
🤖 PART 2:「ドラムがうざい」批判が集中砲火
>>1
ドラムがウザい
ドラムの翻訳音声が脳波で動いてるのか?ってぐらい入力が適当になってて吹いたわw
>>5
これ
ドラム叩かれてて🌱
※「ドラム」=AIキャラの名前だが、レス上ではもはや叩かれ役の代名詞。名前で遊ばれるレベルの知名度は逆に持ってる説。
📝 PART 3:脚本への不満「複雑化」「AIが安っぽい」総攻撃
キャストに金かけなくていいからいい脚本家つけろよ 驚きの展開や伏線に力入れすぎて話がちぐはぐしすぎ 話も全然進まず3話で振り出し、無理して2シーズンやる必要無し
AIがんばって入れようとしたんだろうけど半世紀前の想像上の未来のコンピューターみたい おじいさんの限界
皆の意見をまとめると、脚本と演出が下手ってこと?
打ち切り決定してもええで
※「まとめると脚本と演出が下手ってこと?」に誰も反論できず全員が沈黙で肯定するの、実質の座布団一枚案件。
🌍 PART 4:それでも視聴率は他ドラマの2〜3倍という擁護派
確かに視聴率落ちてるけど 他のドラマの2〜3倍取ってて2桁維持してるの VIVANだけなんだが
落ち続けている第3話の15%でも他のドラマで1/3も取れてないのがほとんどなのに なんだかな
TVerやU-NEXTが好調なら問題ないやろ
🏝️ PART 5:阿部寛の海外ロケシーンだけは高評価
最後に阿部寛がイスラエルの遺跡でモサド工作員みたいなのと会ってるシーンだけは面白かった とりあえず海外でロケしまくって景色見せてくれるだけでええんやで
AIハヤトの声がコナン 笑 これで一気に子供向け番組にレベルが落ちた
※海外ロケの絶景だけは無条件降伏の総意。脚本はボロクソでもスケール感だけは前作の遺産が生きている。
数字は下降トレンドとはいえ、他ドラマの数倍という水準は依然キープしているVIVANT2。「ドラムがうざい」「脚本が複雑」という不満と、「それでも見てしまう」という中毒性が同居する、いかにも続編らしい賛否両論スレになった。
次回以降、数字はさらに下がるのか、それとも巻き返すのか。みんなはこのままVIVANT2を見続ける派?それとも脱落した派?
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