(´・ω・`) 実は「トリコ」に出てくる食材ってめっちゃ簡単に生成できるんよ
A(身近な食材)+B(高級食材)をかけ合わせるだけ。これが明かされた途端、スレは創作祭り状態に…
バナナマツタケ、もやし伊勢海老、カイワレキャビア…誰でも無限に創作できて、もはや続編が書ける勢いwww
🎯 PART 1:シンプルすぎる法則「A+Bの組み合わせ」
「A(身近な食材)+B(高級食材)をそのままかけ合わせるだけ。例)『うひょー!バナナマツタケだ!んまそー!』」
気づいちゃったか
※ この単純すぎる法則に「気づいちゃった」感が最高…
🍌 PART 2:初級編「バナナマツタケ〜もやし伊勢海老」
「うひょー!もやし伊勢海老だ!んまそー!(もやしの如く簡単に養殖出来る伊勢海老)」
てかマツタケバナナってガチでトリコに無かったっけ?皮剥いたらマツタケ出てきたの覚えてる
※ え、そんな食材ガチであるの?ってなった…
⚙️ PART 3:応用編「モンスター系の攻略法」
モンスター系はどうするん?
「ハイパー、ウルトラ、グレイト、グランド…この辺の凄そうなワードに生き物の名前付けるだけ」
ロースト蟹ブタが食いたい
🔥 PART 4:創作の深掘り「背景を考える楽しさ」
「ワイの考えたメテオハンバーグは、宇宙生物の肉塊が地球に飛来してきて、大気圏突入の摩擦熱でこんがりといい感じに焼けて地球に届くんや。トリコ『まるで地球が火を通して料理したハンバーグだぜ…たまんねぇ~!!』までは見えてる」
センチュリースープとかジュエルミートってネーミング光ってるよな。メイン食材だけはちゃんと考えてる
※ 脳内で最後のセリフまで完璧に再生されるんだよなあ…
🌈 PART 5:爆発的創作例集「レモンタバコ〜ミストソーセージ」
うひょー!カイワレキャビアだ!んまそー!(カイワレ大根の如く簡単に繁殖するキャビア)
うひょー!パンプキンガニだ!んまそー!(見た目はカボチャだが割るとカニの身がギッシリ詰まっている)
うひょー! レモンタバコだ!んまそ~!(吸い込むとレモン百個分の甘酸っぱい煙が肺いっぱいに広がるタバコ)
うひょー! トルネードシラスだ! んまそー!(オーシャン醤油に棲みつく数億を超える飛びシラスの大群が生み出す味付き竜巻)
うひょー! ミストソーセージだ! んまそ~!(グルメ仙人が1000年間に食べる分の霞を皮に詰めた精進用ソーセージ)
※ 「味付き竜巻」「1000年分の霞」…創作の次元が完全に上がってるwww
📝 まとめ:法則がバレたからこその楽しさ
トリコの食材生成法則なんてシンプルなもん。でもその単純さだからこそ、誰もが無限に創作できるのが面白いんよ。
背景設定・ネーミング・トリコのセリフまで考える。それが集団でやってるから、もう一種の芸能状態。続編を自分たちで作ってるようなもん…www
こういう創作の民主化こそ、ジャンプ漫画の最高の読み方なのかもな。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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