AKB48・17期生の佐藤綺星(きらりん)のインタビュー発言が、裏サロンでちょっとした話題になっています。「総監督の倉野尾成美さんをはじめ先輩方が『もっとこうしていかなきゃいけないよね』と直接伝えてくださる。今のAKB48はすごく風通しもよく、みんなの意識が統一されている」というポジティブなコメントです。
これに対してスレ民が食いついたのが「”今の“ってことは、昔は風通し悪かったの?」という一点。世代交代でベテランが卒業し、若手がのびのび活動できるようになった――という前向きな解釈が続々と投下されました。
……かと思いきや、話はまさかの方向へ脱線。「風通しがいい」を文字通りの換気の話と解釈する住民が現れ、真夏の虫トークで大喜利大会に突入してしまいます。
前向きな発言に、ゆるい脱線。温度感おだやかな平和スレの流れをまとめました。
PART1 発端は佐藤綺星の前向きコメント
※メンバーが「今は風通しがいい」と言うと、すかさず「じゃあ昔は?」とツッコむのが裏サロンの様式美。とはいえ総監督への評価はおおむね好意的。
PART2 「若手が報われるようになった」世代交代を前向きに
真面目なメンバーが報われるようになった
※「若手が報われるようになった」という解釈が主流。特定の誰かを叩くというより、世代交代がうまく回っている手応えを喜ぶ空気だった。
PART3 まさかの換気トークで大脱線www
※アイドルの前向き発言から、なぜか各家庭の換気事情と虫の相談へ。この平和な脱線力こそ夏の裏サロンの真骨頂で、思わず笑ってしまう。
PART4 我に返って冷静なツッコミも
※「立場が上のメンバーの言葉だからこそ」と読むか「上だから言える」と読むか。ここは意見が割れたが、姉が元メンバーで昔のAKBを知る佐藤綺星だからこそ出た実感、という見方には妙な説得力があった。
「今のAKB48は風通しがいい」という佐藤綺星の一言から、世代交代の手応え、各家庭の換気事情、そして冷静なツッコミまで。叩き合いに転がらず、ゆるく笑って落ち着くあたりが平和な裏サロンらしい流れでした。
後輩がのびのび活動できる空気になっているなら、ファンとしては素直に嬉しいところ。前向きに現場を語る佐藤綺星のこれからも応援したいですね。スレ全体はこちら。あなたは「今のAKBは風通しがいい」、賛成派?


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