株式市場で爆負けするのは珍しくない。だが問題は、何を買ったら勝てるのかが誰にも分からないという現実だ (´・ω・`) 。サンリオとキオクシアで大損した投資家が、エッヂ掲示板に悲鳴を上げた。するとスレ民から次々と銘柄名が上がり、議論は大混乱。量子コンピュータ?オリックス?メタプラネット?一体どれが正解なのか。
スレ民たちは決算ガチャの法則やバブル崩壊チャート分析まで持ち出し、6月25日が「最後の逃げ場」だったと後付け分析をかます。だが、その一方で全員が敗北の味を知っている。投資は情報戦のはずなのに。
爆負けした男は本当に勝てるのか。それとも、投資という世界に正解は無いのか。
🎯 PART 1:爆損した男、絶望する
理由はつまらないから
億り人のエッヂ民なら分かるよな?
※なぜか画像だけで返される絶望感 (゚∀゚)
任天堂1万まで上がるで
>>4 なんか上がる要素あった?半導体が下がるくらいしかないやろ
下がる要素が出切ったんやろ
オルカンですらあかんやん今
🎯 PART 2:銘柄提案の嵐
ワイは金ないからNTTくらいしか買えん
霞が関キャピタル
※ここからミーム銘柄の時間 (´・ω・`)
量子コンピュータ
お前みたいな無能は脳死でオリックスでも買っとけ
米株ブームは去ったんか?ちょっと前までよくわからんバイオ企業の株みんな買ってたやん
俺はコンヴァノとジェリービーンズにかけてるぞ グロース買おうや
🎯 PART 3:「決算ガチャの法則」から学ぶ投資の無常
決算ガチャの法則やけど決算前に上がってる株は決算後良くても悪くても下がるで。悪かったら当然下がるし良くても「材料出尽くし」で下がる
※この一言がすべてを説明している
>>26 それはキオクシア追ってるから分かるよ
>>29 じゃあなんでサンリオで爆負けなんかすんねん
>>30 それは俺が学んでないからや
※自分の無能さを認める強さ
🎯 PART 4:「6月25日が最後の逃げ場」という後付け分析
一応補足しとくと6月25日がガチの最後の逃げ場だった。10万復帰するも靴磨きどもが全員買いきったのでこれ以上上がる要素はなかった。6/23で大陰線付けて一旦持ち直す。典型的なバブル崩壊のチャートパターンだよ
>>46 後からはなんとでも言える
>>49 だから後じゃなくて当日にここが逃げ場って警告してくれた人がおるぞ おまえのトレード能力が低いだけやで
※正論だが耳に痛い
🎯 PART 5:最後の希望・量子コンピュータとメタプラネット
量子コンピュータ銘柄10万買って気絶しとけって
メタプラネットやな 本来aiより後に来るはずのものだったからこれからぶち上がってくる
ionqを信じろ
📝 まとめ:投資は情報戦ではなく「タイミング運ゲー」
爆負けしたサンリオ・キオクシア投資家は、結局のところ「何を買ったら勝てるのか」の答えを見つけられなかった。スレ民も知らない。誰も知らない。それが投資の本質だ。
決算ガチャの法則、バブル崩壊チャート、6月25日の逃げ場…すべては後付け分析でしかない。唯一の共通点は、みんな負けているということ。その中でも「気絶して待つ」「量子コンピュータを信じる」「メタプラネットに賭ける」という選択肢が提案される。
果たして彼は勝てるのか。あるいは、投資という世界に勝者はいないのか。エッヂ民の答えは、明日のチャートが教えてくれるだろう。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。投資助言ではありません。
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