「ワイは何のために読んでたんや…ってなる🥺」――そんな切実な一言から始まったスレが、まさかの大盛り上がりを見せた(´・ω・`)
お題はラブコメ漫画で応援していたヒロインが負けた時の悲しさについて。いちご100%、五等分の花嫁、化物語、はがない……名作の”負けヒロイン”が続々と名前を挙げられ、住民たちの推し語りが止まらなくなった。
「負けが確定してるからこそ好きになるパターンもある」という深い持論まで飛び出し、単なる作品紹介を超えたラブコメ論に発展。
今夜のエッヂ民の”負けヒロイン愛”を一挙にまとめる。
🎯 PART 1:発端は素朴な悲しみの吐露
ワイは何のために読んでたんや…ってなる🥺
負けヒロインの方が魅力的に感じてしまう現象なんなんやろうな
※この時点でスレの主題が確定。「負け=魅力」というラブコメあるあるに、みんな心当たりがある様子。
💔 PART 2:具体的な作品名が続々と
たくさんあって全部は書けないがいちご100%から始まって五等分の花嫁辺りまでや🥺
ほんま逆張りやめてほしい
化物語
お前のことだぞ
>>22
やはり羽川とくっつくべきか🥺
※化物語の羽川翼、五等分の花嫁勢など、定番の”負けヒロイン”論争がすぐさま勃発。古典的名作ほど負けヒロイン談義が白熱する法則がありそう。
🎨 PART 3:ヒロイン愛の証拠画像も登場
ただせっかくメインヒロインを大好きになったのにそのヒロインがクッソ不人気やったりするとそれはそれで悲しい
※「勝ち確定のメインヒロインなのに不人気」という新たな悲しみパターンも提示。ラブコメの推し方は一筋縄ではいかない。
🤔 PART 4:負けヒロインだからこそ好きになる説
負けが確定してるからこそ好きになるパターンもあるから⋯
でも誰も選ばない日和見エンドよりはコテンパンに負ける方がええよ
はがないとか未だに許してないからな大人しく肉にしろよ!
※「はがない」への根深い恨み節も飛び出し、マルチエンド系ラブコメへの不満が爆発。負けヒロインを愛でる文化は、実は”決着”を求める真剣な読者心理の裏返しなのかもしれない。
📝 まとめ:負けヒロイン愛は永遠に不滅
いちご100%から五等分の花嫁、化物語、はがないまで、世代を超えて語り継がれる「負けヒロインの悲しみ」。作品は変わっても、推しが負ける切なさは不変らしい。
あなたが今も忘れられない”負けヒロイン”は誰だろうか。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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