🎤 にじさんじ所属の人気Vtuber・緑仙(りゅーしぇん)さんが8月3日、X(旧Twitter)に投稿した一言が炎上している。
その発言とは「名曲もVtuberが歌わないと埋もれてしまう」というニュアンスのもの。本人としては「歌が大好きな僕にぜひ歌わせて」という前向きな真意だったが、「傲慢すぎる」という受け取られ方をされてしまい、あっという間に賛否両論の嵐に。
芸スポ+民の反応は、擁護派・批判派・そもそも緑仙を知らない勢が入り乱れる大混戦に。「名曲を発掘した実例あるの?」という核心を突く指摘も飛び出した。
📌 出典:Vtuberが歌わないと名曲埋もれる?人気VTuberが発言を謝罪しあらためて思い「歌が大好きな僕にぜひ歌わせて」
📰 元記事:J-CASTニュース
🔥 PART1:発端は「名曲もVtuberが歌わないと埋もれる」発言
最近の言葉狩りやべえな
しょうもな
2011
鋼兵「ボカロ曲は俺たち歌い手が歌って完成する」
2026
緑仙「名曲もVtuberが歌わないと埋もれてしまう」
※67番、15年前の『歌い手』論争の再来を的確に言い当てていて座布団1枚
😡 PART2:「傲慢すぎる」批判の嵐
VTuberて傲慢で性格悪いクズしかいないよな
他人が作った歌に寄生して他人が作ったゲームに寄生して他人が作ったアニメ同時視聴で寄生して
こいつら何にも生み出せないくせになんで偉そうなんだろ
見た目も曲も全て借り物で
本人らはそれでいいんだろうか
原曲が数十万再生、Vtuberのカバー曲が数百万再生みたいなケースはたまにある
まあそれにしても緑仙のポストは傲慢さが凄かったけどね
叩かれるのもまあ分かる
※『傲慢』の一言に尽きる、という空気がPART2では支配的。ただし後半で潮目が変わる
🛡️ PART3:「言葉狩りだろ」擁護派の反論
雀魂の神域リーグで緑仙は知ったけど
問題発言など今までしたことないし
今回のもどこが問題なのかマジで分からない
言いがかりすぎるだろ
リューシェンね
どこが問題発言なのかさっぱり分からない
おまえらどこが問題なのか俺に教えろ
誤解は招いてないだろ
自分たちVtuberはすごいんだって思っててそれを発信しただけなんだから
それをちゃんとこいつの真意通り受け取られた結果燃えたってだけで
※擁護派も一定数いて、実況スレの温度は見た目ほど一方的ではない
🔍 PART4:「で、実際に何を発掘したの?」論争
というか緑仙が発掘した過去の名曲って全然思い浮かばない
具体的にどの曲を発掘した?
Vがカバーして流行った過去の曲ってなにがあるんだろ?
引退したけどがうるぐらは確かに山下達郎を発掘したね
世界中で山下達郎が聞かれるきっかけの一つは確実に作った
インドネシア人のRainych(レイニッチ)さんが
日本の昭和歌謡曲をカバーしまくって、おかげで
東南アジアから世界へ日本の古い歌謡曲が広がったというのもあるし
※『発掘した実例』を求められると意外と出てこない一方、山下達郎・Rainychのような成功例もちゃんとある——というバランスの取れた展開
🏢 PART5:話はVtuber業界の構造問題にまで拡大
ホロライブとかはオリジナル曲多いがにじさんじの不人気組はカバー曲ばっかりだからな
特にこの緑仙はほんとカバー曲ばっかり
ホロとかにじとかは基本的に事務所は楽曲制作にはノータッチに近いよ、特に個人で出してるものは
>>159
そりゃ払うだろw
カバー曲は基本的に収益0で映像制作費分だけ赤字ってのが定説
版権元にしっかりお金は流れてるよ
※『著作権料払ってるの?』という素朴な疑問にもちゃんとレスがついていて、5chの集合知が地味に頼りになる回
😂 PART6:最終的にはいつもの「V豚 vs アンチ」煽り合戦へ
>>56
Vチューバー馬鹿にしてる癖にVチューバーのスレ立つとすぐにシュバって来る位好きなんだよねw
アンチが同族嫌悪なのはどの業界でも同じなんだよな
やたら詳しいでしょこいつら
一般人はVtuberとアニメキャラの区別つかないから
v豚とv豚じゃないやつの
温度差がすごすぎて風邪ひきそう
こう言うしょーもないことで燃えるのは潜在的に嫌われてる証拠
だから今回の発言だけで議論しても意味ない
※結局のところ、V豚とアンチの永遠の代理戦争に着地するのがお約束
📝 まとめ:発言の是非より「歌い手論争」の再燃が本質だった
緑仙さんの一言から始まった今回の炎上は、単なる「傲慢発言」批判にとどまらず、以下のポイントに広がっていった。
- 🥇 「発掘した実例は?」という具体論に弱かった
└ 一方で、がうるぐら×山下達郎、Rainych×昭和歌謡のような実例も存在する - 🥈 ホロライブ vs にじさんじのオリジナル曲比較にまで飛び火
└ 業界内の「オリジナル曲文化」の差がここでも議論の的に - 🥉 2011年の「歌い手」論争の再来という指摘が的確すぎた
└ カバー文化と原作者リスペクトの綱引きは、時代が変わっても繰り返される
本人は前向きな発言のつもりだったようだが、言葉選び一つで炎上する時代。あなたは「発掘」と「傲慢」、どちらの印象を受けた?www
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※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。

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