京都大会決勝が7月27日に行われ、立命館宇治が鳥羽を10―3で下し、3年ぶり5回目の甲子園切符をつかんだ。(´・ω・`)
1点を争う好ゲームだったこの試合、実は鳥羽は第1回全国大会(1915年)を制した歴史ある古豪(当時・京都二中)。3回、6回と粘り強く追いつき、7回まで同点に持ち込む大健闘を見せた。
だが立命館宇治は8回、1死満塁から一挙7点を奪って突き放し、古都の夏を制した。マウンド付近では歓喜の輪が広がった。
111年前の初代王者・鳥羽の意地の反撃に、球児板民からは温かい反応が相次いだ。
😢 PART 1:初代王者・鳥羽の意地に温かい反応
これは京都府民だけじゃなく日本国民は鳥羽を応援したやろなあ 立命館は余計なことしやがって
>>5 立命館ってなんかやらかしたっけ 同志社ならともかく
鳥羽負けたか
※筆者ツッコミ → “余計なことしやがって”は勝者への皮肉というより、初代王者への最大級のリスペクト。5ch民らしい照れ隠しの応援コメントだ。
📜 PART 2:111年前の”伝説の初代王者”にロマン
旧制府立二中はGHQに消滅させられたんだよね?鳥羽高校は強引な理由でかなり年月経ってから後裔校になったと聞いたが
鳥羽と京都二中は よく映画やゲームなんかで使われる精神的続編な意味合いに近い
鳥羽一郎
※筆者ツッコミ → 100年以上前の初優勝校の系譜まで掘り下げるあたり、球児板民の歴史オタクぶりが炸裂。
🎶 PART 3:応援文化と京都らしいカルチャー談義
また響けユーフォニアムやるんかな
甲子園でアゲホイ聴けるな 星稜奥川と戦った時のアゲホイは凄かった
立命館宇治は偏差値高いのにすげえな
※筆者ツッコミ → 「響けユーフォニアム」の聖地・宇治らしく、応援演奏への期待が早くも高まる。
🌟 PART 4:有名OBと8回の大逆転劇を振り返る
立命館宇治は帰国子女高校のイメージ。全体の2割が帰国子女で英語の習熟度別クラスになってる。スポーツ、文化の推薦入学もやってる。歌手の倉木麻衣が聖徳大学付属から立命館宇治に推薦入学して一芸一能入試で立命館大学へ
7回まで同点 8回裏に一挙7点だからね
7点差を接戦と言いますかね?
※筆者ツッコミ → 7回まで同点だった好ゲームが、8回に一気に決着。スコアだけ見ると大差でも、中身は最後まで分からない好勝負だった。
📝 まとめ:初代王者の意地と新王者の底力、両校に拍手
🥇 立命館宇治が鳥羽を10―3で下し3年ぶり5回目の甲子園へ
🥈 111年前の第1回大会王者・鳥羽が7回まで食らいつく大健闘
🎯 8回1死満塁から一挙7点、最後は立命館宇治の底力が上回る
「古都の夏を制した」立命館宇治と、111年の歴史を背負って最後まで食い下がった鳥羽。両校の健闘に球児板民から惜しみない拍手が送られた。
あなたが応援していたのはどちらのチーム?(゚д゚)
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※本記事は5ちゃんねる「芸スポ+」のコメントを引用・整理したものです。


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