格闘技イベント「RIZIN」は7月20日、都内で記者会見し「超RIZIN.5」(9月10日・京セラドーム大阪)の対戦カードを発表。再起戦に臨む朝倉未来(34)の相手に、まさかの青木真也(43)が電撃決定した。ライト級(71キロ)契約。
青木は2015年12月の桜庭和志戦以来、約11年ぶりのRIZIN参戦。会見では「恥ずかしながら、恥をしのんで帰ってきました」とコメントし、会場からは大歓声が上がった。榊原信行CEOは「青木の死に場所をRIZINで作る。避けては通れなかった」と経緯を説明している。
芸スポ+のスレでは対戦カードの評価から、青木の代名詞ネタ、意外な過去エピソードまで盛り上がりを見せた。
🥊 PART 1:まさかのカード発表に賛否
言うほど観たいかこの組み合わせ
勝負論あっておもしろいじゃん 青木勝つでしょ
どっちが勝ってもどーでもいい感じでいいね
※電撃発表に「観たい」「microどうでもいい」と反応は真っ二つ。11年ぶり参戦のインパクトの大きさがうかがえる。
⏳ PART 2:43歳・青木の年齢ネタが定番の盛り上がり
軽量級の43はもう爺だろう
相手おじいちゃんじゃん😭
「青木真也 vs. 長島☆自演乙☆雄一郎」の試合は、2010年12月31日に開催されました もう16年前が全盛期の選手なのか ロートル過ぎるな 未来は16年前18歳だぞ
※「ロートル」「爺」「おじいちゃん」と年齢いじりが止まらない展開に。過去の名勝負を懐かしむ声も交じった。
😂 PART 3:青木の”代名詞ネタ”に住民ニヤニヤ
これまた首絞められて失神脱糞するだろ
しゃがれ声で眼鏡の奥の目を光らせるひとだっけ😎
東スポでまた青木が声をしゃがらせるのかよ
※過去の名勝負由来のネタが次々登場。長年のファンほどニヤリとする”あるある”コメントが並んだ。
🤔 PART 4:マッチメイクへの疑問の声も
日本のMMAを駄目にしたのってけっきょく榊原だよな。フジ撤退の理由もそうだし、こういうマッチメークもそう。所詮興行屋。競技性を否定してるからアメリカのコミッショナーを通るような競技にできなかった。
かと言ってPRIDEやRIZIN以上の日本のMMA団体が出てこないんだから榊原のせいにするのにも無理がある
※興行としての作り込みへの賛否両論。榊原CEOのマッチメイクを巡る議論はいつも通り白熱した。
🐴 PART 5:まさかの競馬・野球例えも登場
高知競馬で9歳か10歳くらいの元南関のG1馬と中央のG2馬が走る感じ?
サッカーは世界と戦ってるけど格闘技はコロポックル限定やね
※競馬例えのわかりやすさに感心する声も。独特の視点からの実況が芸スポ+らしいところ。
📝 PART 6:試合展開の予想で盛り上がる
それでも寝かせたら青木の勝ち グラウンドに持ち込まれなければ朝倉の勝ち 分かりやすい
mmaになる前の時代の総合格闘技の熱は凄かった。あれを知る最期の生き残りが青木。アレを見て格闘技始めた最期の世代と言うべきか。この試合だけは見る。青木は勝ち負け関係なく、引退だろう。
※「寝技vs打撃」というシンプルな構図に予想合戦が白熱。往年のファンからは感慨深いコメントも寄せられた。
📝 まとめ:
🥇 朝倉未来の再起戦相手に、11年ぶり参戦の青木真也が電撃決定
🥈 43歳・青木への年齢いじりと、過去の名勝負ネタで盛り上がる住民たち
🥉 マッチメイクへの賛否や試合展開予想まで、話題は多岐にわたった
9月10日、京セラドーム大阪。11年の時を超えた一戦はどんな結末を迎えるのか⚔️
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※本記事は5ch芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。


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