【兵庫大会】報徳まさかの0-8コールド&東洋大姫路も敗退→高野板民「加古川西は横浜級の打線」www

旬のおすすめ記事!

2026年7月20日、夏の高校野球・兵庫大会5回戦で歴史的な大波乱が発生。春の近畿王者・報徳学園が明石商に0-8のコールド負け、さらに選抜出場の東洋大姫路も県立・加古川西に敗退と、県の看板2校がまさかの同日陥落となった。

スレ民の調べでは報徳のコールド負けは「2014年秋以来」「夏の県大会では記憶にない」レベルの珍事。一方で加古川西の打線には「横浜級」と称賛の嵐、151キロ右腕・岩井を擁する社の評価が急上昇するなど、兵庫スレは1日中お祭り状態にwww

大阪桐蔭の敗退に続く強豪連鎖に、地元民の悲鳴と興奮が入り混じった1日を振り返る。

📌 出典:5ch高校野球板「兵庫県の高校野球を応援しよう434」/試合経過はバーチャル高校野球(兵庫)

⚡ PART 1:報徳学園、まさかの0-8コールド負け

最強世代報徳がまさかの敗退か
春近畿王者やでな
やはり優勝は社やな
明石は今日で投手のやりくりが難しなった
社は予定通り

報徳のコールド負け調べたら2014年秋季大会で天理にやられて以来みたいやね。2016年春季決勝で明石商に8-0で負けてるけど決勝やからゴールドじゃなかった。兵庫県大会でやられたことあるんやろか。記憶に無いわ。

報徳の県内でのコールド負けの記録が出てこないんだけど何十年前なんだろう
大角さんやっちゃったね

さすが名将狭間やな。強豪相手でも全くブレ無い

※負けた瞬間より先にスレ民が始めたのが「過去のコールド負けはいつ以来か」の記録調査。高野板民の史料編纂能力よ

🔥 PART 2:東洋大姫路も散る…加古川西の打線が本物すぎた

東洋お疲れさん
まあ選抜出たしようやったんちゃうか

吉本監督の姫路南に東洋はなんべんも負けた
加古川西打線は横浜打線みたいなもんやか
連打するし低め打ち方なんぞ横浜やん
これさ勝てんわ
加古川西は横浜くらいの打撃力あるんやないですかね

加古川西の打線は見事やったね
対する東洋は線にならなかった
完敗ですわ
力負け

加古川西のバッティングすごかった。反対に東洋打線はフライばっかりで・・・ クリーンナップがあれだけフライ打ち続けたら勝てへんわ。新チームは一年生を中心にいい選手多いから期待してますよ。

加古西は2年生主体だから今年負けても来年に期待持てるよな

※公立の加古川西を「横浜くらいの打撃力」と評する地元民。しかも2年生主体で来年も続くという恐怖

😲 PART 3:御三家崩壊…兵庫スレ民パニック

山梨学院も負けたな
大阪桐蔭も負けた
強いところが消えていくな

報徳・東洋どちらか一方が弱くない代で共倒れとかどうなってんだ兵庫
ましてや報徳は春近畿チャンプだろ

東洋、報徳いかれてるやんけ!!
やばすぎ

東洋、報徳、育英の御三家から、
明石商、社、国際の新御三家になってしもとるかも。
選手の肩書きなら東洋、報徳、国際なんやが勝てない。

※東洋・報徳・育英の「御三家」から明石商・社・国際の「新御三家」へ。時代の変わり目を目撃しているのかもしれない

💨 PART 4:頼みの綱は社・151キロ右腕の岩井と神戸国際

社岩井大会未だ無失点
チームは内田の1点のみ
打者が貧打でも打たれないから勝ち上がってる

社高校が甲子園に行く可能性が急に高まったんですねw

国際は秋に続き、左腕エース秋田の状態が非常に良いし、今日は初登板の九門が8回まで完璧に抑えたし、打線は今日は湿ってたが最後はホームランを放つなど長打力もあり、順調に仕上がってる感じがした。
報徳、東洋とライバルチームの敗退は選抜のリベンジを果たしたい国際にとって思わぬ朗報となってなってしまったな。

※大会無失点のまま自己最速を151キロに更新する社・岩井くん。この大荒れの夏、主役の座が回ってきた

🔮 PART 5:スレ名物・予言おじさん「わしは神様みたいなもんや」

報徳は過去に東洋にもコールド負けしとる
東洋は谷間世代やったから今日の負けは不思議やないからOBも納得しとるやろ。しかし報徳はマズいわな
わしの予想通りなってよかったよかった
あとは社が優勝したらわしは神様になる

そやからわしが社優勝やとなんべんもゆうとるが、おたくら素人さんらは報徳やとゆうとりましたやん(笑)あほかと
明石商が大差勝ちとわし言うとったわな、しかし素人さんは接戦するとゆうとりましたやん(笑)あほかと
優勝は社やがな、自信持っとるさけえな。
わしは神様みたいなもんや

>>147
なんか毎年疫病神みたいになってるやん

昨年夏は報徳優勝予想で的中、今年は社優勝予想やが的中するやろ

※的中実績を高らかに語る名物おじさんに「毎年疫病神みたいになってるやん」の即レス。この距離感が県スレの醍醐味である

報徳0-8コールド、東洋大姫路敗退、同日に滝川二も敗退と、兵庫の勢力図が1日で塗り替わった2026年7月20日。それでも敗れた両校の選手たちには「選抜出たしようやった」「お疲れさん」と労いの声が並び、話題の中心は加古川西の見事な打線と社・岩井の151キロに移っていた。

強豪の敗退は寂しいが、新しいヒーローが生まれるのも夏の醍醐味。残るは社・明石商・神戸国際・加古川西ら。あなたはどこが兵庫代表になると思いますか?

📚 関連記事

コメント

preview