メジャーで奮闘中の菅野投手、現在の成績は9勝4敗。数字だけ見れば日本人投手の中でも上澄みクラスの好成績や(゚∀゚)。
ところがエッヂ民が防御率やxERA・FIPといったセイバーメトリクス系の指標を持ち出したところ、様相が一変。「勝ち星と中身が全く噛み合っていない」と、投稿された画像付きデータを巡って議論が沸騰した。
「指標に抗う稀有な男」なのか、それとも「ただの上振れ」なのか。エッヂの野球分析勢が本気を出したスレをまとめた。
🎯 PART 1:9勝4敗という結果だけ見ればすごい
日本人投手の中で上澄みなの草
※最初の一言だけ見れば称賛モード。しかし添付画像の指標を見た瞬間、空気が変わる。
📉 PART 2:セイバー勢による「化けの皮剥がし」
アンチセイバーの王
xERA7点台は凄い
指標では計り知れない男
※「xERA7点台」という数字だけ切り取ると、もはや別の意味で伝説級の投手にすら見えてくる。
🥊 PART 3:他球団ファンも参戦する野次合戦
阪神に勝てないから毎回菅野スレでイキり散らかす虚カス草
岡本といい巨人選手はカス球団でようやっとる枠やらないといけない決まりでもあんのかよ
※投手成績の議論のはずが、いつの間にか球団間の代理戦争に発展するのがエッヂ流。
⚖️ PART 4:擁護派も黙ってはいない
wbcは完璧に調整してたし国際試合めっちゃ頑張るから好印象だわ菅野
※最終的には「指標通りに収束するかどうかを見守ろう」という冷静な着地点に。データ野球ファンの本領発揮である。
📝 まとめ:勝ち星は正義か、指標は真実か
🥇 表面上の成績は9勝4敗で日本人投手屈指の好成績
🥈 一方でxERAやFIPなどの先進指標はボロボロ、「上振れ」との指摘多数
🥉 WBCなど国際試合での活躍を評価する擁護派も根強い
勝ち星という「結果」と、指標という「中身」。どちらを信じるかでファンの見方は真っ二つに分かれそうだ。今後の登板でこの数字がどう収束していくのか、要注目である。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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