高校サッカーの名門・青森山田高校(青森市)で、部員十数人が喫煙や飲酒をしていたとして停学処分を受けていたことが判明(´・ω・`)。同部は6月の県総体で優勝し、今月25日から福島県で開催される全国大会への出場権も獲得済み。学校側は「現時点では大会に出場する方針」とのことで、この対応を巡ってエッヂ民の間で連帯責任論が白熱した。
停学者には主力選手も含まれるというが、大会は予定通り出場する構えとのこと。「バレなきゃセーフ」なのか「連帯責任で辞退すべき」なのか、エッヂ民の意見は真っ二つに割れた。
🎯 PART 1:まず速報にエッヂ民ドン引き
草 モラル終わってるやん
素行悪すぎて草
※十数人が停学って、もはやチーム丸ごとの問題では…という空気が早くも漂う。
🔥 PART 2:「連帯責任」論争が勃発
今はもう連帯責任の世の中じゃないしやってたのがレギュラーが大半じゃ無ければええんちゃう?
社会に出て一人が犯罪級の不祥事起こしたらニュースで晒されてワイらに会社まるごと叩かれるんやからある意味連帯責任や
ベンチ外の不祥事なのでセーフ理論
※「個人責任」派と「連帯責任」派、どちらの理屈も一理あるだけに議論は平行線。まさに永遠のテーマ。
⚽ PART 3:「サッカーは品行方正」への皮肉合戦
サッカーは品行方正なんやが? ソースは普段のサッカーファン
サッカー部は治安悪い 誰でも知ってる
黒田さん…助けて…
※厳格な自主規制で知られた黒田博樹氏(元プロ野球選手)の名前まで飛び出す始末。競技を超えたイジりが加速。
📝 まとめ:出場強行は吉と出るか
🥇 十数人が喫煙・飲酒で停学、それでも大会には予定通り出場
🥈 「連帯責任で辞退すべき」「個人の問題で片付けるべき」で意見が真っ二つ
🥉 「トップの代表がやらかしても許されるんだから高校生も」という達観コメントも
強豪校ゆえの特別対応なのか、それとも妥当な線引きなのか。全国大会でのプレーぶりに、これまで以上に厳しい視線が注がれることになりそうだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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