【悲報】元巨人・元木大介氏(54)、ラーメン店失敗の真相暴露→伝説の”俺のスープじゃない”誕生www

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元巨人・元木大介氏(54)が12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」に出演し、現役引退後に経営したラーメン店の失敗を告白した。2010年に東京・御徒町で開いた「元福」は評判も良かったが、広尾への出店後にまさかの事態が発生。味には「1年以上かけて完璧に仕上げた」と自負していたのに、店長が味を勝手に変えてしまったという。

問いただすと返ってきたのは「スープが赤いんですよ。俺のスープじゃない」という一言。結局その店は”言うことを聞かない店長”により閉店に追い込まれた。

この珍事に芸スポ+民は「何で赤いんだ」の謎解きから始まり、経営論、そしてまさかのプロレスラー・川田利明の名言コラボまで、思わぬ盛り上がりを見せた。

出典:5ch芸スポ+「元木大介氏、経営するラーメン店で『言うことを聞かない』トラブル発覚」

🍜 PART 1:御徒町は評判良好だった、なのに広尾で異変が

御徒町の店は美味しかったから何度も行ったのになぁ。

最初の頃行ったけど普通に美味かったよ

意外にも「味は普通に美味かった」という肯定的な証言が複数。1年かけて仕込んだという豚骨醤油スープは、少なくとも御徒町時代は本物だったようだ。だからこそ広尾での”変貌”が余計に謎を呼ぶ。

🌶️ PART 2:「なんで赤い?」謎の色変わり大喜利が勃発

スープが赤いって、ろくに血抜き処理とかしてなかったのか?
あるいは中本を真似ようとしてたとか?

赤いのはケチャップかな?

赤いスープって出汁が若いんだろう
そっちの方がうまかったりする
家系は赤いスープの時は当たりです

結局その赤いスープは美味かったのか?
美味いなら続けさせたらいいじゃない

正体不明の”赤いスープ”を巡って知恵袋状態に。中には「家系ラーメン通」からのガチ解説まで飛び出し、もはや味の良し悪しより赤くなった理由の方が気になる展開に。

👴 PART 3:伝説誕生「俺のスープじゃない」爆誕

一度は言ってみたい
👴🏻「俺のスープじゃない」

俺のスープってなんだよ
臭そうなんだが

「俺のスープじゃない」がこのスレのキメ台詞に。真剣に1年かけて味を作った元木氏本人の無念さと、そのフレーズのシュールさが同居する名言として定着した。

🥋 PART 4:まさかの川田利明とのコラボ大喜利

「ウチはラーメン屋じゃねえ!酒飲まないなら来るな!」
「チビチビ飲んでんじゃねえ!ウチの名物料理は唐揚げだ!」
「唐揚げ1個で粘るな!」
「俺はこの店のためにベンツ数台分金を溶かしてんだ!」
と喚き続けながら永年麺ジャラスKに立ち続けてる川田利明さんから一言↓

次は藤浪のたこ焼き屋の話に期待で今からワクワク

飲食業に手を出した元プロアスリートの”あるある”として、自身の店に店主として立ち続ける川田利明選手の名前が引き合いに。芸スポ+民の元プロアスリート飲食店データベースの厚みが光った瞬間。

🤔 PART 5:経営目線で見る「なぜこうなった」考察

ラーメンに拘りのある野心家を雇うから。
普通に牛丼チェーンで一人オペしたことある奴クラスを雇えばいいのに。

オーナーが視察に来てんのに店のレシピ外の品を堂々とオーナーに出すんならもうそれ謀反だろ

自分で鍋ふってたわけじゃなく単に経営ごっこしてただけだったのか

「オーナー不在の経営」が招いた必然、という冷静な分析も多数。有名人の”名前貸し”的な出店パターンあるあるとして納得のいく指摘が並んだ。

⚾ PART 6:本業への同情も忘れないのが芸スポ+

この人が多才というか器用貧乏でなければ野球選手としてもっと大成したのかな
上宮高校で甲子園に出た頃は紛れもなく天才スラッガーだった

元木はほんとトークも面白いからな

散々ラーメン屋失敗をいじられつつも、「元・天才スラッガー」としての実績や話術の面白さを評価する声も。ラーメン店経営とタレント業は別腹、という優しさが最後ににじんだ。

📝 まとめ:味は完璧、されど”経営”は別ゲームだった

🥇 1年以上かけて仕込んだ豚骨醤油スープは本物だった。しかし「オーナー不在」の店で起きたのは、味そのものが勝手に変えられるという想定外の下剋上。

🥈 「俺のスープじゃない」という一言は、真剣に取り組んだ元木氏の無念とシュールさが同居する、まさに今期屈指の名言に。

🥉 川田利明選手をはじめとする”元アスリート飲食店”あるあるへと話が広がったのも、5ch芸スポ+らしい脱線力の賜物だった。

あなたの身近にも「あの人のはずなのに、なぜか別物になってる」経験、ありませんか?🍜

※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。

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