📎 前回記事:【悲報】広島カープ”ゾンビたばこ軍団”第4弾→法的に処分できない矛盾www
広島東洋カープの鈴木球団本部長が14日、一部週刊誌に「所属選手3人と羽月隆太郎氏に指定薬物“ゾンビたばこ”を渡していた人物と同席した写真」が掲載されたことを受け、報道陣に対して「週刊誌の報道に関してコメントすることはない」とだけ答えた。
羽月氏は指定薬物「エトミデート」使用の疑いで今年1月に逮捕され、その後の配信で「カープ選手6人が同じ人物から購入していた」と自ら暴露。球団は捜査対応中としているが、本部長のゼロ回答スタイルにエッヂ民が反応している。
🎯 PART 1:また出ました「コメントすることはない」
また逃げてるやん
※前回の「ネットの発信に反応することはない」から今回は「週刊誌の報道にコメントすることはない」。同じセリフでも毎回微妙に言い換えてくるあたり、もはや持ちギャグ化している。
🎯 PART 2:ファンの不信感、限界突破
潰したほうがいいなこの球団
🎯 PART 3:「またソース焼き直しか」→まさかの最新ニュースで草
それは前回の発言や
前回「ネットの反応にいちいち反応することはない」とコメント
今回「週刊誌の報道にコメントすることはない」
※5月と同じ「無回答」を2ヶ月後もそのまま再演。よく見ると微妙にセリフを変えているあたり、律儀というか意地というか。
🎯 PART 4:「弱い・ゾンビ・放送しない」三重苦いじり
コメントすることはないおじさん「コメントすることはない」
🎯 PART 5:現場は現場で動いている
【二軍監督代行のお知らせ(7/14)】
広島東洋カープより、高信二二軍監督に代わり、倉義和コーチ(背番号76)が監督代行を務める旨、届け出がありました。
代行開始日:7/18(土)H-C(タマスタ筑後)〜
※本部長がゼロ回答を貫く一方、二軍では監督代行の人事だけは粛々と発表される。球団としての情報発信の温度差がそのまま炎上を加速させている格好。
📝 まとめ:沈黙は金、されどファンの信頼は目減り中
🥇 本部長の「コメントすることはない」は今年に入って複数回目の“定型文”に
🥈 ファンが怒っているのは薬物そのものより「球団が把握していた可能性」への不信感
🎯 一方で二軍人事など球団運営そのものは通常通り進行中
ダンマリ戦法が功を奏するのか、それとも“沈黙は金”ならぬ“沈黙は炎上”になるのか。次の動きに注目したい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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