推定年収5000万円という外資系コンサル大手「マッキンゼー」の社員が、マッチングアプリ「ペアーズ」で既婚・子持ちであることを隠して独身偽装し、23歳女性に交際を求めていたことが明らかに。被害女性A子さんは300万円の慰謝料を求めて提訴した。「貞操権(性的自己決定権)の侵害」という概念への司法の注目が高まっている。
出典:SmartFLASH「推定年収5000万円『マッキンゼー』社員が『独身偽装』で訴えられていた」(2026年6月30日)
🎯 PART 1:ペアーズで「プロポーズ」→7歳の娘がいた
鹿児島県在住の会社員・A子さん(23)は2025年11月、「ペアーズ」でB氏とマッチング。B氏のプロフには「福岡在住・一人暮らし、身長180cm台・英語と中国語が話せる経営者」とあった。
熊本の高級すし店でデートし交際開始。「『いつでも会いに行くし、俺といればカネに困ることはない』とも言われました。クリスマスは会えなかったが年末年始に《大好き》とメッセージをもらいました」。
しかし2月の沖縄旅行中、B氏が「会社の人にバレたらまずい」と発言。別れを告げると一転、既読スルーに。交際3カ月で終幕した。
交際後、B氏に7歳の娘がいると発覚。A子さんは《結婚してて私に結婚しようとか言ってきよったん?》とLINEを送ったが、B氏は《感情的なやり取りを続けても良いことがない》と対話を拒絶。6月17日、A子さんは貞操権侵害として300万円の慰謝料を求めて提訴した。
《結婚してて私に結婚しようとか言ってきよったん?》
B氏は、《感情的なやり取りを続けても良いことがない》と、対話を拒むばかりだった。
質問に答えろよwww
※筆者コメント:証拠のLINEも残り、提訴も完了。社名こそ伏せていたが本名・経歴はほぼ実名で明かしていたという。自信過剰にもほどがある。
😱 PART 2:半年で数百回……その”超人的”な実態
そんだけの優良物件はマッチングアプリ使わなくても出会いはあるし、やってるってことは浮気相手の物色やろって気づかなきゃな。23歳じゃ無理か。去年まで大学生だもんな。
※筆者コメント:「年収5000万・身長180cm台・トリリンガル・独身」という完璧スペックがペアーズに転がっている時点で怪しむべきだったかもしれないが、23歳には判断が難しかったか。+民の洞察は鋭い。
💸 PART 3:「なんで正直に言わないの?」+民のツッコミ殺到
※筆者コメント:「中途半端な詐欺師」は笑いが止まらない一言。50万円の和解提案を蹴られて300万円訴訟になった経緯も含め、コストパフォーマンスが最悪。+民が言う通り「セコさ」が際立つ一件。
⚖️ PART 4:「独身証明書必須に」「重婚を認めろ」→制度論で白熱
※筆者コメント:「独身証明書」は確かに現実的な提案。マッチングアプリ側の確認義務がどこまで問われるかも今後の焦点になりそう。「重婚制度がないのが悪い」という制度論派も毎度登場w
🔍 PART 5:「貞操権」が司法で認められ始めた
どこの会社ってことじゃなくて、相次いで敗訴するようになって、ガクブルしてる人たちいるのかね?
必死で時効期間調べてたりしないよね(´・ω・`)
※筆者コメント:「貞操権侵害」は最近の司法でじわじわ認められてきた概念で、本件もその文脈で注目を集めている。37番の指摘は毎回刺さる。被害者は騙されて3ヶ月間本気で交際していたわけで、咎められるべきはB氏の方だ。
📝 まとめ:「セコい」だけでは済まない時代へ
🏆 今回の件で見えてくること:
🎯 年収5000万・身長180cm・トリリンガルというスペックを持ちながら、マッチングアプリで独身偽装して若い女性を騙すという「セコさ」が際立った一件
⚖️ 「貞操権侵害」という法概念が司法で認められ始めており、同様のケースで相次いで賠償が命じられる流れが加速中。過去に同様の行為をしていた人たちにとっては他人事ではない
📱 マッチングアプリの「独身証明書不要」という抜け穴も問題として浮上。プラットフォーム側の責任が問われる日も近いかもしれない
「金持ってるのにやってる事セコイな」というニュー速+民の一言がすべてを表している気がするw 裁判の行方に注目✨
※本記事は5chニュース速報+板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
5000万もあって飛行機は兄を偽装してマイルで旅行?? どこまでモラルがないの
コンサルは会社の経費で女とデート