2020年7月23日の日刊スポーツに掲載された「巨人トイ・ストーリー打線」の記事が、6年経った今もエッヂ掲示板でネタにされているwww
「ウィーラー=ミスター・ポテトヘッド」「岡本様=バズ・ライトイヤー」「“無限のかなたへ”放物線」──記者の創作意欲が限界突破した結果がこちら(´・ω・`)
🎯 PART 1:問題の記事をご覧ください(2020年 日刊スポーツより)
<中日1−6巨人>◇23日◇ナゴヤドーム
巨人には大人も、子供も楽しめる「トイ・ストーリー打線」がある。同点の8回。ミスターポテトヘッドとうり二つのゼラス・ウィーラー内野手(33)が、代打からダメ押しの1発。勝ち越し打はバズ・ライトイヤーばりの肉体を持つ岡本和真内野手(24)だった。映画の主役がウッディなら、チームの「顔」坂本勇人内野手(31)が、チャンスを広げた。
「無限のかなたへ」と言えば、巨人のバズ・ライトイヤーも、この回に暴れた。体重100キロのドッシリした「バズ・岡本様」。エイリアンが「か〜み〜さ〜ま〜」と言わんばかりに「バズ・岡本様」のレーザー光線で、開幕から13試合連続無失点の中日福を粉砕した。
「あんたは俺の相棒だぜ!」。そんな風に岡本を見つめ、坂本は二塁から生還した。映画の主役がウッディならば、チームの「顔」坂本も黙っていなかった。
おもちゃの世界のごとく、面白いように打線が機能。原監督も「打順がというか、中軸が機能してくれましたね」と称賛した。「8」回に「トイ・ストーリー打線」が「俺〜がついてるぜ〜」と巨人ファンを笑顔にした。【栗田尚樹】
※元記事:日刊スポーツ「巨人トイ・ストーリー打線快勝」(2020年7月23日)
※2020年7月の試合を報じた記事。2026年になってもエッヂで掘り起こされ爆笑ネタになっているw
😂 PART 2:エッヂ民の初期反応「トイ要素どこ?」
トイストーリー要素ウィーラーだけやんけ
お父さん特有のガチ滑りセンス
トイ要素どこだよ
寒すぎて定着しなかったなこれ
※ウィーラーが「ポテトヘッドに外見が似てる」だけで、坂本・岡本はトイストーリーのキャラと「体型が似てる」程度の薄い根拠で打線全体をトイストーリー化。記者の孤独な戦いにエッヂ民は冷ややかだったw
😳 PART 3:「こっちが恥ずかしい」「医療の対象」
こっちが恥ずかしくて全部読めない
なんかやってないとこんな文章思いつかない
普通に医療の対象になると思う
なんか知能系のやつ
逆にこういうノリ続けてほしい
※一部には「このノリ続けてほしい」という擁護派も存在。確かに読み物として壊れ方が面白い(´・ω・`)
📸 PART 4:エッヂ民が貼った画像たち
🔬 PART 5:記者の「謎テイスト」深掘り
こいつ他にも急に記事にラップ書いてたりしてたよな。どすこいの記事か何かで
今は何打線なんや?
本当に気持ち悪いから誰も触れないやつ
>ポテトヘッドとうり二つのゼラス・ウィーラー内野手
ナチュラルに差別してて草
懐かしい
頭おかしすぎて馬鹿にされまくってたなこれ
※ラップ、トイストーリー、どすこい…この記者のクリエイティビティは誰にも止められない(゚д゚) 「第2弾も存在したが消えた」という証言もあり、本人も後悔したのかも(´・ω・`)
📝 まとめ:「バズ・岡本様、無限のかなたへ」は永遠に
6年前の日刊スポーツ記事「トイ・ストーリー打線」が今もネタにされるのは、ある意味で「永遠に生き続けるコンテンツ」として成功しているとも言える(´・ω・`)
🏆 エッヂ民の総括:
・「お父さん特有のガチ滑りセンス」──的確すぎる表現
・「こっちが恥ずかしくて全部読めない」──読者に二次的な羞恥を与えた稀有な記事
・「なんかやってないとこんな文章思いつかない」──創作の源泉に疑念
・「医療の対象になると思う」──エッヂ民が示す最大限の関心
2020年、巨人がナゴヤドームで快勝した日にこの記事が世に放たれ、2026年のエッヂで再び燃え上がった。「バズ・岡本様よ、本当に”無限のかなたへ”行ってしまったな」✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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