ウクライナが1000機超のドローンを一斉投入、ロシア首都モスクワへの大規模攻撃が確認された。モスクワといえばロシアが国中から防空兵器をかき集めて守っていたはずの首都。それでも突破されてしまった事実が、エッヂ板で大きな衝撃を呼んでいる(゚д゚)
「首都の防空網ガバガバは不味いですよ」「絵面がネタすぎてミームと化してて草」と民が騒然。防空ガチガチのはずのモスクワがなぜ?
🎯 PART 1:発端——首都モスクワに1000機ドローン攻勢
ロシア不利なのロシア人にもバレるな
首都の防空網ガバガバは不味いですよ
ドローンを完全に防げる国はないやろな
※ドローン攻撃は1000機規模とされ、ロシア国防省が認めている。モスクワはこれまで全国から対空システムを集中配備していたはずが…まさかの突破。
🔥 PART 2:ミーム化する衝撃映像——SNSで爆拡散
ウクライナは市民はそんなに狙わんから、ロシア人も暢気にスマホで撮影してSNSに上げて承認欲求満たしてるらしい
(モスクワ上空のドローン攻撃映像)
※自国が攻撃されてるのにゲラゲラ笑いながら撮影&SNS投稿──モスクワ市民の感覚が麻痺してきてる感じが怖い(´・ω・`)
🛡️ PART 3:防空ガバガバの謎——なぜ首都が突破された?
地方ガン無視で対空システム集めてるのにどうしてこんな事になるんや
モスクワに国中の防空兵器集めてガチガチに守ってたけどこれやで
ハマスですら物量でゴリ押ししてアイアンドーム突破したから、防空システムは過去の産物や
EMPで対策でやったけど、ほなクッソ長い光ファイバーの有線ドローン使ったろが現状や
※ロシアもEMP(電磁パルス)対策を試みたが、ウクライナは50kmを超す光ファイバー有線ドローンで対抗。「戦いは数だよ」状態に突入しつつある。
📊 PART 4:1000万機生産計画の衝撃——数字で見る飽和攻撃の恐怖
ロシア国防省によると、約1,000機のウクライナ製ドローンがモスクワを攻撃したという。
まず指摘しておきたいのは、ウクライナは現在、1回の攻撃で最大1,000機の無人航空機(UAV)を投入できる能力を有しているということだ。そして、単にその数のドローンを保有しているというだけではない――ゼレンスキー大統領はすでに、ウクライナが今年中に1,000万機を生産すると発表している。
これは管理を要する膨大な事業である。そして、ウクライナにはそれを実行する能力がある。
しかし、その数が2,000機のUAVに増えたらどうなるだろうか? あるいは5,000機になったら?
今年に入ってからウクライナのドローン技術の進化が凄いらしいな。現時点でウクライナ軍に勝てる軍隊ヨーロッパにはないやろ確実に
※両軍ともにドローン対策でドローンを使う「ドローン vs ドローン」の時代に突入。3ヶ月ごとに何らかの技術革新が起きているという報告もある。
☢️ PART 5:核があっても使えない——ジレンマの深み
でも核がある限り本当の敗北じゃ無いってやっぱおかしいわ
戦争を続けても辞めてもロシア経済が崩壊するってロシア国内ですら言われてるから地獄やで
こんなんなっても核打てんって実は核って負債なのでは?
格安ドローンの神風アタックが強すぎるな。大量生産してるほうが勝つだけになってるわ
※核を使えば世界から報復される、でも使わなきゃ首都まで攻撃される──ロシアが陥った究極のジレンマ。「損切りできない」状況は出口がない。
😰 PART 6:モスクワ市民に厭戦ムードは来るのか
侵攻当初から地方の異民族徴兵しまくって都市部はのほほんとしてたのはマジやで。最近モスクワ近辺への攻撃が始まって今更慌ててる状況や
モスクワ攻撃始まったら世論騙せなくなるからマジでやばいかもな。厭戦気分高まったらロシアは詰むぞ
ようやくモスクワ人たちにも戦争の恐怖がきたね
※「戦争は自分たちには関係ない」と他人事だったモスクワ市民が、初めて自分の問題として戦争と向き合う日が来た。これがロシアの世論にどう影響するか注目される。
📝 まとめ:ドローン飽和攻撃時代に防空はもう意味がない?
今回のモスクワ攻撃が示す教訓はシンプルだ。
🎯 格安ドローンの大量飽和攻撃は、どんな防空システムも突破できる
🎯 ウクライナは今年中に1,000万機生産を目指しており、攻撃の質より「数」の戦いに突入
🎯 首都まで攻撃されても核を使えないロシアのジレンマは深まるばかり
🎯 「対岸の火事」だったモスクワ市民に、ついに戦争の恐怖が迫ってきた
今後ウクライナがドローン攻撃を首都中心部にシフトしてきた場合、ロシア国内の世論が変わる可能性もある。それがこの戦争の転換点になるかもしれない。あなたはどう見る?(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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