半導体メモリ大手・キオクシアホールディングスの株価が、2026年7月16日についに崩れ落ちた。
最高値112,700円から実に45%安の61,520円まで急落。始値69,110円→高値69,300円→安値61,520円→終値62,110円(−15.0%)、売買代金は約2.89兆円という爆益・爆損の乱打戦に。
エッヂ民の間では「含み損98%」「靴磨きの末路」など阿鼻叫喚のコメントが飛び交う事態に発展した。
📌 続報:この日の朝には前回記事「キオクシア株、一日で1万円近く大暴落」を報じたばかりだったが、夕方にかけてさらに崩落が加速した。
🎯 PART 1:まさかの45%安、数字が物語る惨状
キオクシアホールディングスの株価は最高値112,700円から45%安の61,520円
キオクシア 今日(7/16)の値動き
始値69,110円 高値69,300円 安値61,520円 終値62,110円(−15.0%)
売買代金約2.89兆円
NVIDIAと協業すんじゃなかったの?絶対に爆上げだとおもった
※ピーク時から半額以下。「協業で爆上げ」を信じて握り続けた勢が今まさに焼かれている構図。
📉 PART 2:含み損98%、阿鼻叫喚の投資部
明日は韓国が休場やからちょっとリバって月曜にまとめて焼かれるやろな
9万円台で利確して煽られたけどざまあとしか言いようがない
含み益出してるの4%しかいないってマジ?
※含み損98%、含み益はたった4%(重複カウント含む荒れ具合だが体感としては十分伝わる数字)。まさに全員参加の乱闘。
🔍 PART 3:「これデッド・キャット・バウンスやん」冷静勢の分析
その証券会社がキオクシア株を全売却したことが数日前に記事になってた
完璧すぎるタイミングで草生える
一気に暴落せずに上がって下がってを繰り返しながら落ち続けるのがタチ悪いわこの株
デッド・キャット・バウンスの教科書みたいな下がり方やん
6/21 青バッジ「AI相場に乗れない人、大いに反省してください」
↓
6/23 キオクシア高値11万→安値9万 大陰線
※SNSで煽っていた側の発言が数日後にブーメランとして刺さる、いつもの光景。
😌 PART 4:投資部、悟りを開く
「含み益は利益ではない」
これマメな
まあでも自分の金で失敗しないと人間ってやつは学べないからな
ようやく投資部とやらも勉強するんちゃうか
まーたオルカン民が勝利したのか
※個別株で焼かれるたびにインデックス勢の「ワイは静観」ポジションが強くなっていく、エッヂ投資部あるある。
📝 まとめ:靴磨きの少年、また一人
最高値から45%安、含み損98%——キオクシア株は「AIバブルの象徴」から一夜にして「靴磨きの教訓」になった。🥇 高値掴み勢は阿鼻叫喚、🥈 冷静に売り抜けた勢はニヤニヤ、🥉 オルカン勢は今日も静かに勝利。
相場は生き物。次に「絶対上がる」と誰かが言い出したら、それは天井のサインなのかもしれない。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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