MLBトロント・ブルージェイズに移籍した岡本和真が今シーズン69試合を消化。打率.231・15本塁打・41打点・OPS.754という成績を残し、エッヂ民の間で「ようやっとる」「日本車みたいな安定感」と話題になっているぞ(´・ω・`)
チーム内打点1位、WAR換算でシーズン3.0ペース……松井・大谷の初年度HRすら超えるペースとなっており、静かに存在感を示している模様www
📌 出典:エッヂ掲示板「岡本和真(ガ)69試合 .231 15本 41打点 出塁率.311 長打率.442 OPS.754」
🎯 PART 1:現在の成績スナップショット
92三振 27四球
69試合 .231 15本 41打点 出塁率.311 長打率.442 OPS.754
他が全然長打ないから貴重な存在になってて、タイミングよかったな
地味だけどようやっとるの化身
メジャーでも巨人みたいな安定の仕方してるのは凄い
三振なんてどうでもよくね 誰も打たんのやから
※ チーム打線が壊滅的な中、岡本一人が長打を量産。「助っ人外国人」ポジションで孤軍奮闘している模様。打点1位というのも、いかにクリーンナップとしての仕事を果たしているかがわかるw
🔥 PART 2:信者vsアンチ、評価は真っ二つ
信者の予想とアンチの予想のちょうど間くらいの成績
岡本とクレメントしかいないクソみたいなチーム
.240 30本ぐらいで着地できたらようやっとるやろ、1年目やし
三振多い低打率気味ホームラン多め守備まあまあ良いチーム比得点圏で良いって属性だけ見るとカリブ感しかないんだよなあ
※ 「信者とアンチのちょうど間」ってうまいこと言うな(´・ω・`) 30本ペースに乗ってきたら評価は変わってくるかも。
🛡️ PART 3:守備評価とWAR
守備できるって大事やな
WAR3.0ペースはMLBでもちゃんとレギュラーや
72試合消化 bWAR1.2 fWAR1.4
bWAR2.7 / fWAR3.1-3.2 ペース
岡本の日本人比でクソほど上手いハンドリングと正確な送球でもやっとってと考えたら
サードの内野手はもう無理やな
※ WARでシーズン3.0ペースならMLBのスターター確定圏内。「守備が通用しない」と言ってたアンチは今どこへ……(゚д゚)
🗾 PART 4:松井・大谷の初年度と比較すると……
大谷の初年度HRは超えそうやな
松井はもう通過点や
松井さん超えたのになんで扱い悪いの
初年度の松井なんてWAR0.2しかないし
ほぼ全員超えてるぞ
軽く松井大谷の1年目超えそうなの凄い
※ 「松井超えたのに扱い悪い」が笑えるwww 確かに松井1年目のWAR0.2と比べたら岡本のWAR3.0ペースはダンチやな。静かに歴史を刻んでる(゚∀゚)
🤖 PART 5:ABS(自動ボール判定)問題
村上くらい心中ポジじゃないと1年目からホイホイABSなんてできないわね
※ ABSチャレンジ数が村上の3割未満というのは意外な数字。序盤の失敗で使う機会を失ってしまったのか……四球数が少ない一因かもしれん。
🗳️ PART 6:オールスター投票にカナダの組織票が炸裂!?
カナダ人と日本人の組織票合わせ技でワンチャンAS出られそうなの草
他はアメリカの29分の1に対して一つの国やからな
ブルジェイファンほんま凄いよな
珍カスや宝物が泣いて逃げ出すレベルの組織票や
※ アメリカ29チームvs1カナダという地の利が絶妙にオールスター投票に作用するのか(゚д゚) 日本人票も合わさればワンチャンある説、これは面白い展開になってきた。
📝 まとめ:岡本和真のメジャー1年目、いまどうなっている?
🎯 現在地:69試合 .231 15本 41打点 OPS.754 / WAR3.0ペース
🎯 チーム内評価:打点1位、ボロボロの打線を一人で支える孤独な主砲
🎯 歴史的位置付け:松井初年度を超え、大谷初年度ホームランも超えるペース
🎯 課題:打率低め・三振多め・ABSチャレンジ少なめ(四球もっと欲しい)
🎯 オールスター:カナダ×日本の二国間組織票コンボでワンチャンあり説
「信者とアンチのちょうど間」という評価が全てを物語っている。派手さはないが、地に足のついた安定感は本物。シーズン後半でOPS.800に乗せられるか——エッヂ民と共に見守ろうwww
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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