コロコロコミックでドラえもんの同一エピソードが2回掲載されるというまさかの編集ミスが発覚。小学館が謝罪に赴いたところ、藤子プロをさらに激怒させてしまい、編集長含む幹部3人が更迭&出勤停止という前代未聞の事態に。そして遂にコロコロコミックからドラえもんの連載が終了…。芸スポ+民たちがどう見たか?
出典:COKI「コロコロコミック ドラえもん終了の真実とは? 同一エピソード掲載ミスと藤子プロ側を激怒させた幹部ら」(2026.06.12)
🗞️ PART 1:まさかの「同一話2回掲載」事件の全貌
2026年2月号(1月15日発売)と4月号(3月13日発売)で、藤子・F・不二雄名作劇場ドラえもんの同一エピソードが重複して掲載された。これは編集部の作業ミスによるもので、小学館は3月17日コロコロオンラインで正式にお詫びを発表。「読者のみなさまに戸惑いとご心配をおかけしたことを編集部として深くお詫び申し上げます」と述べた。
▶ 詳細: https://coki.jp/article/column/84005/
2ヶ月前と同じ話を誰も気づかず再掲載するのはさすがにヤバすぎでしょ。
再掲載をページ数埋めるための都合のいい道具くらいにしか考えてなかったから、社員は誰も中身なんて読んでなかったんだろ
※ つまり「ドラえもんの再掲載は誰もチェックしてなかった」という衝撃の実態。国民的漫画をページの穴埋めに使っておきながら、内容すら確認しない…これが小学館の現場だったというわけだ。
😡 PART 2:謝罪に行ってさらに激怒させた「謎の何か」
お詫びに行って更に激怒させたってヤバすぎだろ サーセンwwwみたいな感じだったんか
編集部「すみません読んで確認してませんでした!」やろなwww
コロコロはドラえもんありきの雑誌って思ってる親族と、もう人気もないのに何十年も掲載されてる不良債権って思ってる編集の温度差が出ちゃったんじゃないの? ドラえもんってコミックの収入もないのに
詫びに行った幹部達「うちの看板はドラじゃなくて今やポケモンなんでw」くらいのこと言っちゃたのかなあ
F先生が御存命の時は大長編がコロコロに連載されてそれが映画になってたけど、今は映画を藤子プロの人が漫画化した感じでしょ。誰も読んでないし単行本も売れてないと思わず言っちゃったんじゃないの
※「謝罪の場でさらに激怒させた」経緯は公式発表なし。ただ現場の空気を想像すると…「ドラえもんなんてもう誰も読んでないし」くらいの本音が漏れた可能性は否定できない。藤子プロが絶縁レベルで怒るには、それ相応の何かがあったのは確かだ。
⚡ PART 3:幹部3人が更迭&出勤停止の前代未聞展開
編集長含む幹部3人が更迭&出勤停止?! 人を殺したくらいの事やらなきゃこんな事ならんでしょ?
小学館側が掲載を辞めたかったにしても謝罪の場でさらに怒らせるってさあ… しかも更迭って何をやったらそうなるんだよ
更迭と出勤停止とかどんだけ無礼をはたらいたんだよ
再掲載なんて氷山の一角で水面下ではコロコロ側が相当の無礼を働いてたと予想はつくな… 創刊当初からそれこそ昵懇の仲であろう藤子プロが1度や2度のミスぐらいで絶縁同然の対応取るとは思えないし
※ 編集長を含む幹部3名の更迭・出勤停止は、ふつうの「ミス」ではあり得ないレベルの対応。謝罪の場で決定的な失言か失礼があった可能性が高い。「ミス→謝罪→激怒→更迭」というエスカレートぶりが逆にすごい。
📉 PART 4:コロコロとドラえもんの今後を芸スポ民が読む
ドラえもん読んだ子どもが親になってその子どもが読んでって循環ができてるから、毎年新作映画が作られたりグッズやおもちゃ作られたりするくらいには将来性がまだ見込まれるデカいコンテンツなんだよ。その基盤が小学館でコロコロ筆頭の書籍だったんだが、それを潰したらそら更迭もされるわ
掲載重複事件で藤子プロ激怒は当然だけど、その後も関係を修復できずにコロコロ掲載終了で絶縁になってるのがヤバい ドラえもん講談社電撃移籍まであるわ
コロコロの掲載だけの話ならキズは浅いだろうが、ドラえもん絡みのビジネス全般に影響したら大事になりそう
※ コロコロはもともと「ドラえもんのための雑誌」として創刊された経緯がある。そのコロコロからドラえもんが消えるとなると、単なる雑誌の連載終了ではなく、小学館と藤子プロの関係全体が揺らぐ可能性がある。映画やグッズなど数百億円規模のビジネスへの影響も否定できない。
🔥 PART 5:小学館またお前か…「もはや体質」の声
また小学館の不祥事か もはや体質だな
漫画家自殺のセクシー田中さん 性加害者とズブズブのマンガワン 掲載終了のドラえもん
小学館は漫画やる気あんのか
小学館広報は連載終了について「編集部の方針」と説明しており、そういうところで信用失うんやで小学館 まあ近年の不祥事見たら信用ゼロだろうけど
宿主を殺す寄生虫は無能
※「セクシー田中さん」問題、マンガワン問題、そして今回のドラえもん問題。芸スポ+民からは「もはや体質」という言葉が相次いだ。小学館広報が「編集部の方針」とだけ言うのみで詳細説明なしという対応も、火に油を注いでいる。
📝 まとめ:コロコロ×ドラえもん問題の核心
🥇 同一エピソードが2ヶ月連続で掲載という前代未聞の編集ミス。誰も内容をチェックしていなかったというのが実態。
🥈 謝罪の場でさらに激怒させ、編集長含む幹部3人が更迭・出勤停止。「何を言ったのか」は未公表だが、処分の重さが全てを物語る。
🥉 コロコロとドラえもんの絶縁は単なる連載終了ではなく、映画・グッズなど数百億円規模のビジネス全体に波及する可能性あり。「ドラえもん講談社移籍」説まで飛び出した。
🎯 「宿主を殺す寄生虫は無能」という一言に集約される今回の一件。小学館に自浄能力はあるのか、今まさに問われている。あなたはどう思いますか?✨
※本記事は5ch芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。


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