コロコロコミックで長年連載されてきた「藤子・F・不二雄名作劇場 ドラえもん」が突如終了。その真相は同一エピソードを2ヶ月連続で誤掲載というまさかのミスで、謝罪に行った小学館側が藤子プロをさらに激怒させ、担当幹部が更迭・出勤停止処分に至るという前代未聞の顛末でした。
🔥 PART 1:事件の全貌――2ヶ月連続で同じ話を載せてしまう
2026年2月号(1月15日発売)と4月号(3月13日発売)で、藤子・F・不二雄名作劇場 ドラえもんの同一エピソードが重複して掲載された。これは編集部の作業ミスによるもので、小学館は3月17日、コロコロオンラインで正式にお詫びを発表した。藤子プロ側にも報告され、関係に影響を与えたとみられる。謝罪の場で小学館幹部らは更迭・出勤停止処分となった。
なんだ結局コロコロでの掲載が終わったのはトラブルのせいだったのか
再掲載がミスってどゆこと?気づかないわけないやん 経緯が理解不能
※ 芸スポ+民もまず「え?」となった模様。2ヶ月で同じ話を掲載して誰も気づかないって、編集部は一体何してたんや……
😱 PART 2:謝罪に行ってさらに激怒させる――何をやったのか
>1 謝罪に行ったその場でさらに怒らせたってのはひどいな 何やったらそんなことになるんだよ
お詫びに行って更に激怒させたってヤバすぎだろ サーセンwwwみたいな感じだったんか
小学館側が掲載を辞めたかったにしても謝罪の場でさらに怒らせるってさあ しかも更迭って何をやったらそうなるんだよ
謝罪して、さらに激怒されるって 原稿無くしちゃったんだろうと推測
小学館側が載せてやってるんだぞみたいな偉そうな態度取ったのかな
※ 謝罪の場でなぜかさらに怒らせるという謎の展開。「サーセンwww」なのか「原稿紛失」なのか「偉そうな態度」なのか、芸スポ+民の想像が止まらないww
⚠️ PART 3:小学館の前科――芦原先生、ガッシュ、マンガワン……
小学館って雷句(ガッシュベル作者)や芦原先生自殺追い込み以外にも問題だらけかよ
金色のガッシュベル!!の作者にも酷い事してたよね
また小学館の不祥事か もはや体質だな
前科だらけの小学館編集なだけに まぁ色んな推測されてるねぇ
小学館はなんでこうなんだ。同じグループの集英社は普通なのに。
※ 「小学館ならまたか」と芸スポ+民に完全に信頼を失ってる模様。集英社と同じグループなのに謎の差がありすぎる件……
📚 PART 4:「誰も読んでいない」という残酷な現実
どうせ再掲載だしまともにチェックしないで再掲載の再掲載をしたんやろなw
再掲載をページ数埋めるための都合のいい道具くらいにしか考えてなかったから 社員は誰も中身なんて読んでなかったんだろ
惰性で載せてるだけで誰も読んでないから気付かなかったのかなあ 逆に常日頃から愛読してたせいでどれが最近載ったか把握できなかった可能性
誰も気が付かないくらい興味が無かったんだから別に問題ないんじゃないの
※ 「惰性で載せてて誰も読んでなかった」という指摘が刺さる。読者も編集部も誰も興味なかった再掲載コーナー、でも藤子プロ的には全然笑い事じゃなかったと……
💬 PART 5:「コロコロとドラえもん」それぞれの現代的価値
ドラえもん読んだ子どもが親になってその子どもが読んでって循環ができてるから、毎年新作映画が作られたりグッズやおもちゃ作られたりするくらいには将来性がまだ見込まれるデカいコンテンツなんだよ その基盤が小学館でコロコロ筆頭の書籍だったんだが、それを潰したらそら更迭もされるわ
そらまあそもそもコロコロ自体ドラえもんのための雑誌だからな。
「ドラキッズ」という、ドラえもんのブランドに全力で寄りかかった幼児教室もある 小学館が運営
確かにドラえもんが読める雑誌としてコロコロコミックは創刊されたけど 原作者が亡くなってかなり経つし潮時でしょ
※ コロコロはドラえもんのために創刊された雑誌、そのドラえもんを引き上げさせるなんてブランドへのダメージは計り知れない。「ドラキッズ」という幼児教室まで運営してる小学館グループにとって本当に大丈夫か……?
🎭 PART 6:芸スポ+民のツッコミ大会
お詫びにドラ焼きを贈ろう
次は少年マガジンで連載しよう
更迭と出勤停止とかどんだけ無礼をはたらいたんだよ
スーパーマリオくんの息の長さは異常
今の小学館は中身も小学校レベルになったのか
※ 「お詫びにドラ焼き」「次はマガジンで」……芸スポ+民のシニカルなツッコミが光る。「スーパーマリオくんの息の長さは異常」もめちゃくちゃ正論で草ww
📝 まとめ:小学館よ、ドラえもんを舐めるな
🎯 今回の騒動のポイントをまとめると:
📌 ミスの内容:2026年2月号と4月号で同一エピソードを重複掲載。チェック体制が崩壊していた証拠。
📌 謝罪でさらに激怒:謝罪の場で何をしたのか謎のまま幹部が更迭・出勤停止。「お詫びで怒らせる」という前代未聞の失態。
📌 小学館の体質問題:芦原先生問題、ガッシュベル作者問題、マンガワン問題……「また小学館か」は半ばお約束に。
📌 ドラえもんの重さ:「ドラキッズ」「映画」「グッズ」……ドラえもんブランドは小学館のあらゆるビジネスの基盤。それを危うくした責任は重大。
謝罪に行って怒らせるって一体何をしたんや……その真相が最も気になる件でしたww 📖
※本記事は5ch 芸能スポーツ+のコメントを引用・整理したものです。


コメント