巨人のエース・槙原寛己さんが3球連続ど真ん中を投げたら、全部「ボール!」宣告されてしまった伝説の映像がSNSで再び話題にwww
その後、審判が王監督に告げたとされる信じられない言い訳も発掘されてエッヂ民が騒然。令和の「ABS(自動ボールストライク判定)」導入議論まで飛び火する展開へ(´・ω・`)
🎯 PART 1:問題の動画がこちらwww
この審判大丈夫?
3���連続ど真ん中ボールすこ
※ 映像に映っているのは1984年、甲子園での巨人vs阪神戦。槙原寛己投手がど真ん中に3球連続投げ込むも、球審は「ボール!」を3連発。甲子園のグラウンドがざわめく一場面だ。
😡 PART 2:「逆にどこ投げたらストライクやねん」
審判もムキになってわざとボール判定したんやろな
審判失格やね
逆にどこに投げたら取ってもらえるんやろな
逆にどこ投げたらストライクなんやこれ
えぐいな
こんなこと許される時代やったんか
※ 「ど真ん中3球連続でボール判定」は普通ならあり得ない話。バッターも1球も振らずに見逃しているのも謎で、どうやら場内全員が「何かがおかしい」と感じていた模様(゚д゚)
🤯 PART 3:信じられない審判の言い訳「名言」が発掘される
この時、王監督に審判が「今の槙原はどこ投げても打てません、だからストライクとは言えない」と言って追い返したらしい
嘘みたいな嘘の話
てかど真ん中に一回もバッターがスイングしないのもやばいな
審判と結託しとるやん
全然有名じゃないけどこれが今まで見た中で一番やばいわ
1回目ボールにしちゃったから引くに引けないね
※ 「打てないからストライクとは言えない」──これは野球のルールを完全に無視した発言。しかも、当の王監督がその場で諭されてしまったというのだから恐れ入る。昭和プロ野球の審判権力、恐ろしすぎやろ(´・ω・`)
⚡ PART 4:槙原寛己の「怪物伝説」も再発掘
槙原って映像解析やとNPB史上最速らしいな
江川が速い言われるけど
槙原、目が悪くてキャッチャーのサイン見えないから自分でサイン出してて
そのサインバレバレで投げる球バレてても抑えてたからな
性格いいよな
優しい槇原
※ 映像解析でNPB史上最速・サインがバレていても抑えられる・今でも人気タレント。槙原寛己さんは怪物ピッチャーだったことが改めてわかる。ボール判定はされたけどwww
🤖 PART 5:「ABS(AI審判)が早く来てくれ」の声続出
ABSほんま覇権やな
AIでええわ
人間に審判なんて無理なんよ
>>62
許されなかったから40年経った今でもこうして掘り返されてるんやろ
逆なら3日後には忘れられてる
※ ABS(Automated Ball-Strike System=自動ストライク・ボール判定システム)はすでにMLBで一部採用。NPBでも議論が進んでいるなか、この昭和の映像は「人間審判の限界」を示す格好のケーススタディになっているな(゚∀��)
😂 PART 6:「最後、判定前に一塁に行っとるのほんま笑う」
最後、判定でる前に一塁に行っとるのほんま笑う
パーフェクト珍パ
槙原の顔ってホンマ面白いな
戸惑ってるのめっちゃ楽しい
ってか何したんだよ
※ バッターが判定前に一塁へ歩き出す「自分もわかってる」感がまた笑えるw 試合の流れを壊さないようにしたのか、単純に読めてたのか。昭和プロ野球、味わい深すぎる。
📝 まとめ:昭和の審判は最強すぎた
今回話題になった映像は1984年の甲子園、槙原寛己(読売ジャイアンツ)がど真ん中3球を投げても全部���ボール!」と宣告された伝説の一幕。
🥇 審判の言い訳:「今の槙原はどこに投げても打てない、だからストライクとは言えない」
🥈 槙原伝説:映像解析でNPB史上最速・目が悪くてサイン自分で出してた・それでも抑えた
🥉 現代への教訓:「だからABSが必要なんや」の声が殺到
40年経った今でもこうして語り継がれるのは、それだけインパクトが大きかったから。令和の野球ファンにも刺さる昭和の珍プレー、もっと発掘されてほしいもんやな(´・ω・`)✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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