求人広告の「週3からOK」「40代活躍中」「英語も活かせる」という謳い文句は、本当だろうか。
応募して実際に働き始めると、企業側の本当の狙いが見えてくる。
エッヂ掲示板で、求人の建前と本音のギャップが次々と暴露されている。
🎯 PART 1:企業側の本音がダダ漏れ
40代活躍中!(嘘だよほんとは20代ぴちぴちの女の子が欲しいよ↑↑♡♡♡)
英語も活かせる職場です(英会話ペラペラ以外来ないでね♡)
※求人の「ユニバーサル募集」とは名ばかり。企業が本当に求めているのは、採用ページには書けない隠れた条件なのだ。
🎯 PART 2:求人票の最大の詐欺「週3からOK」
面接時「週6で入れます!」(嘘だよ2,3日しか入らないよ♡)
建前:「週3からOKです、融通つきます」
本音:「最低でも4日、できれば5日は出てほしい」
最初は週3でokでも後から「明日休みだけど来れる?」とか「シフト増やしてくれ」とか言ってくるで
※実は段階的にシフト増員を迫られるのが常套手段。「週3OK」は釣り目的の可能性が高い。
🎯 PART 3:応募者側も嘘で返す悪循環
週3でいいんですね!そうさせて頂きます! あと土日は休みを下さい! ↓ 即落ち
これほんまクソ 特に土日出れるっつって全く出ないやつ
企業の嘘に対して、応募者も「土日出ます」「シフト増やします」と嘘をついて即落ちする。企業と応募者の信頼関係が完全に崩壊している。
🎯 PART 4:雇用条件のリアル—「社保」が全てを決める
店長「社保入ってもらうね」 パート三日目ワイ「なんすかそれ?」 店長「国保の代わりだよ」 ワイ「はえー診察券変わるんすかー」 無知は罪や
従業員の数によるけど5人以上おるとこならアウトやろそれ(社保加入が法的に必須)
週3~週4程度だと社保に入れてもらえないケースがほとんど。実は月20時間程度が社保ラインの壁になっている。
週3OKなのは今まで経験があって、即戦力で入れるやつやぞ 未経験に週3でやらせても1人で業務をこなせるまでに時間がかかるんやからそら雇わんわ
※つまり「週3OK」の本音は「即戦力なら週3で十分。未経験には週5以上で育成したい」というわけだ。
🎯 PART 5:求人詐欺は業界横断的
ハローワークにある20代女性のみ社長秘書とかは逆に清々しい
ハローワークでさえ「20代女性のみ」と堂々と書く企業もある。求人の建前と本音のギャップは雇用形態・業界を問わず蔓延している。
ちょっと違うけど部屋探しで女性の入居者募集♡、一階は大家さんなので安心♪みたいな物件あったわ 締め出せよもう
🎯 PART 6:本当の融通職は「誰でもいい」という企業
牛丼屋の深夜帯でええやろ 体内時計問題以外は暇でクソ楽やったし大体の店は常に人手不足やからよっぽどじゃない限り受かる ワイのとこは70いってそうな老人すら新しく迎え入れとったわ
建前を気にするなら、「誰でもいい」という本音が透ける職場を選ぶが正解。牛丼屋の深夜帯は文字通り「誰でも雇う」から融通も利きやすい。
📝 まとめ:求人の建前と本音、見抜けるかどうかが勝負
求人広告の「週3OK」「40代活躍中」「英語活かせる」は全て企業側の本音を隠すための表現。だからこそ、応募者側も「土日出ます」「シフト増やします」と嘘をついて相殺される。
本当に「週3」や「融通」を求めるなら、求人文を読まず、誰でもいい業態(深夜牛丼屋など)を狙うのが正解。建前を掲げる企業より、本音がダダ漏れな職場の方が、意外と誠実なのかもしれない。あなたの職場の求人票、本当のところどうでした?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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