(´・ω・`) Z世代の若者がツイッター等で「世界のナベアツ…?平成の人ってこんなので笑ってたの?w」と煽ったのをきっかけに、エッヂ民が大炎上。
平成世代は「実は当時も賛否あった」「むしろ小島よしおと比べんな」と防戦一転攻勢に。その中で浮かび上がる意外な真実:当時から結構嫌いな奴多かった説。
さらに追い打ちのタイパ世代自虐ネタ:「ドパガキは30の位まで待てない」「タイパ世代は最初から30に入ってないと笑えない」。世代感覚の差がクッキリ浮き彫り。
🎯 PART 1:Z世代の煽りが話題に
効いてて草
ガキが…
※ 平成世代ブチギレモード突入。
🎯 PART 2:衝撃の真実「当時も実は微妙だった」
いや、当時も世界のナベアツはエンタで出てきたらハズレ枠だった
初見だと面白いけど一時期毎日あのネタやってたから3日で嫌いになった
まあ普通に当時これの何がおもろいか理解できんかったが…
笑ってなかった定期
※ Z世代の煽りに対して、平成世代から「実は当時から嫌いだった」という逆襲が続々。言い訳じゃなく事実だった疑惑。
🎯 PART 3:小島よしおとの圧倒的な差
昔爆笑してた小島よしお今どうなってるんだろう?
ワイ世代ド真ん中やけど小島よしお出てきた時は小学校中が湧いてたわ 全男子が「下手こいた~」からのズズズンズズズン♪そんなの関係ねぇ♪はいオッパッピー♬ってやってた あのインパクトに比べたらナベアツなんていないも同然
小島よしおは流石に格が違いすぎる なべあつはムーディー勝山とか髭男爵と同じくらいのイメージやわ
※ 小学校全体が「オッパッピー」で盛り上がった時代と比べて、ナベアツはマジで格落ちらしい。確かに言われてみると、そこまでの社会現象になってなかったな…。
🎯 PART 4:ナベアツの致命的な構造問題
ナベアツの正に致命的な弱点ってむしろここだろ 30の位に至るまでに時間がかかり過ぎる 「面白さ」の頂点に至るまでの速度があまりに足らな過ぎる
※ なるほど。ネタ構成の問題か。序盤の「3の倍数」でじりじり笑わせてから30でオチ…のはずが、その過程が長すぎてダレる。後発のトークネタとか短編ネタに比べてテンポが劣る。
🎯 PART 5:タイパ世代の自虐に身悶え
ドパガキは30まで待てない
タイパ世代やから最初から30に入ってないと笑えへんのや
※ 「30まで待つ忍耐がない世代だから、序盤で笑えないネタはそもそもダメ」という自虐。ナベアツがハズレたのはセンスの問題じゃなくて、世代的に短時間で頂点に達しないと脳が反応しない。笑えるw
🎯 PART 6:冷笑世代の覇権と完成系
冷笑世代ほんま覇権やな
テツandトモとかいう完成されたお笑い芸人
📝 まとめ:世代の差はテンポの差
結局のところ、「ナベアツ」vs「小島よしお」の論争は、単なるセンスの違いじゃなくて、ネタが到達するまでの時間に忍耐力がある世代と無い世代の衝突。平成世代は「序盤の積み重ねで30に向かう興奮」を味わえたけど、Z世代・タイパ世代は「最初から30に入ってないと脳が反応しない」。
そしてシュールな真実:実は平成世代の多くも、当時から「ナベアツって微妙じゃね?」と思ってた説が浮上。つまり、ナベアツはそもそも 世代を超えて嫌われるポテンシャルを秘めてた のかもしれない。世代間のツッコミが自虐と重なる瞬間、逆に爽快感が生まれる。それが今のエッヂの良さだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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